平和賞のメダルで喜べ
面白く、これが耄碌の象徴という記事を見た。
ノーベル平和賞のメダルをもらって破顔哄笑の耄碌爺さん。
マスコミでこんなことを書くと、いろんな圧力がかかり、とてもじゃないが書けないだろうが、多くの人が、同様に思っているのではいだろうか。
当然のことながらそういう報道が、「耄碌」とは書けないだろうが、ノーベル賞委員会から発表されたともあった。
こうなると、爺さんではなくて、ビール瓶のキラキラ光る王冠バッジをもらって、他愛なく喜ぶ「何でも欲しがり坊や」でしかないのではないか。
さすがにこれには、取り巻き連中も、心穏やかではないだろう。
それならいっそのこと、期限制限条約付きで、かのお金持ちおじいさんに売りつけてはどうだろうか。
いろんな延命策を取ったとしても、150歳以降は無理だろう。
それまでの辛抱ができればだが。
投稿者:つねちゃん
at 06 :26
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