2026 年3 月16 日
2026 年3 月13 日
そろそろ卒業と進学・就職の季節
我が家でも、先日もここに書かせていただいたけれど、孫の卒業と進学・就職の季節が間近になってきた。 就職組はそれぞれ在学中の仲間との「お別れ会」が色々とあるようで、家族はその後のようであるが、それもよかろう。 進学の孫は、大学受験と言う関門は必要ない学校の様なので、是も一安心しながら、朗報を待っている。 親世代はそれなりに気を遣うけれど、爺婆世代は、見守っているだけである。 実は、私個人としては、二人の子供の時には、「すまじき者よ」と言う環境で、家内と両親に任せっきりだったので、あまり大したことは言えないのが実情だった。 「孫」と言う歌の歌詞の中に「親の役割 代りの孫に 今は返しているところ」と心の中で歌うことにしよう。2026 年3 月12 日
半年ぶりのオンライン同窓会
予定は覚えていたつもりだったが、矢張り「後で書いておく」と言うのは当てに成らなくなっていて、電話がかかってきて漸く気が付いて、PCの準備をして送られてきているはずのメールを探したが、何故か「削除」のフォルダーにもなくて、メンバーの方には随分迷惑をかけてどうにか参加。 参加メンバーは私を含めて7名だった。 各々の近況報告などで無料で使わせてもらっているので、2回の再接続も滞りなくできて、約2時間の楽しいひとときを過ごした。 毎朝の運動で全く健康状態に不安が無い人、運転免許事前試験で追試で合格した人、私も含めてあちらこちらで、体調不全ながらも、元気な声が聞こえたのが一番の薬だった。 次回9月の定例会の司会進行役も決まって、半年後に報告できることを準備しておこう。2026 年3 月11 日
読書感想文
今回の物は、「続・常識のウソ」(石垣純二 著 文藝春秋 刊)である。 まだ、父の蔵書の中から引きづり出したものである。 昭和48年に第一刷となっているのだが、随分以前にも「パラパラ」と捲ってみた記憶があるが、この時の著者は60代だったこともあり、あまり真剣に読んでいなかったが、昨年の9月から「音読」の対象として読み始めたのは私も古希をだいぶん過ぎていて、思いも同様なものがあったからだろうか。 実はこれは「続編」なのだが、これを始めてから、なんとなく「出てきた」のが「正編」だった。 前後するが、この後継本として「正編」を音読の対象にした。 何処かで、親父が「これも読んでおいたら」とアドバイスのつもりで目につかせてくれたのかもしれない。 例によって、目次のタイトルとして紹介したいが、区分ごとに「だらだらと」繋げさせて頂くことをお許し願いたい。 〇 老人は欲がない? /親と子はもともと断絶/間食は悪ではない/スポーツは休日にやれ/ミミズにおしっこ/人相判断のナンセンス/盲腸が痛んだら盲腸ではない/慢性胃炎と言われたらまず疑え/点滴注射をする悪い医者/人間ドックの幻想 〇 毎夜あなたはなぜ眠れないか/豊かな朝食こそエグゼクティブへの道/自然食のナンセンス/酢に六徳あり/酒は人間最上の友/酒の迷信あれこれ/糖尿病を甘く見るな!/あなたも"戦死"するのか/"春闘病"にご注意/近親がガンを宣告されたら/胃薬は飲んだ方が良いか・・・?/かぜに勝てるか?/痔主諸君に告ぐ!/性生活に基準なし/買春をすれば君子になれる?/ゴルフに殺されるな/タバコは肺ガンの原因か?/ギックリ腰にどう対処するか/ハゲにはカツラが最善/"頭のよい子"の生み方、育て方/男が出るか、女が出るか?/人工授精はおよしなさい/良妻賢母はごめんだ/老人と仲良く暮らす四つの方法/へそくりは自分の名義にせよ/木の芽どきの精神衛生/コーヒーは胃に悪いか/太陽は敵か味方か/遺伝病あれこれ/"ヤング度"はかります/ 〇 健康モットー、腹八分目?/早メシは消化が悪い?/キュウリはコレステ沈着のもと?/ジンマシン体質に卵、牛乳は悪い?/痛風に卵はいけない?/豚肉は血圧に良くない?/みそ汁の実は豆腐にネギ?/ギョウザ、ラーメンは栄誉食?/はちみつは太らない?/ニンニクの強精効果?/産後、柿を食べると乳が止まる?/「ニシンは下魚」といわれるが?/高血圧に降圧剤?/年齢プラス90が標準血圧?/石を溶かす薬?/あいしょうが悪い?/与えるのが親の愛?/日曜は亭主の家族奉仕日?/やせ女は美人?/生理時のセックスは?/コンドームが禿をつくる?/息せき切って歩かねば無効?/女性を惑わす"安全な減量法"?/受験生は運動不足?/左ぎっちょは幼時に直せ?/寝冷えは病気?/イチジク植えると病人が?/中風の予防にクルミ?/「石油を食う化学調味料」?/肥満児は障害がある?/結核は青年病?/日本の人口は老齢化する? 〇 あとかきにかえて ---私の幸福論--- 如何でしょう? 令和のこの時に「正誤」があるとは思いますが、図書館や古本屋さんで見つけたら、ぜひ一度読んで見られてはいかがでしょう。 もしかしたら「目から鱗」になるかもしれません。 一つでも自分にヒットすれば、安いものではありませんか。2026 年3 月10 日
教養番組も落ち着いてみて、少しだけ分かった
番組の宣伝をする訳でもないので、興味が有ったら調べて再放送でも見られたらと思います。 一つは池上彰さんが数人のタレントさんに質問しながらレクチャーするという番組で、先日「米国とイランの関係」の2時間番組をCMは飛ばしたけれど、タイパなどはせずにしっかりと見た。 今までの「こうなんだろう」と自分勝手な憶測だけで見ていた状況がほんの少し理解が深まったような気がした。 午後からも、ぽっかりと時間が空いたので、今度はタレントタモリさんと山中伸弥先生と勧める番組で「神と仏」と言う番組もお茶を飲みながら落ち着いてみた。 サンデー毎日のはずだが、根っからの時間貧乏性で、齷齪しながら過ごしているが、偶にはこんな時間の過ごし方をしても罰は当たるまい。2026 年3 月9 日
松の倒木を処分
何時頃だったろうか、母が仲人をしていた時に、戴いたという「五葉の松」は、母が存命の頃に、鉢では持ちきれなくなって、裏庭に植えてもらっていたが、昨年からの此方としても、あまり記憶のない「重い雪」に見舞われて、倒れてしまった。 その周りの除雪よりも生活道路の除雪にばかり気が行っていたので、時折2階から見て「松の木が倒れている」と見るだけだった。 雪がだいぶん溶けて改めて見ると、残念ながら根元の土と共に完全に倒れてしまっていた。 何か素人でもできる対処方法がないかと、ネットで調べて見たけれど、高さがすでに3mくらいになっていたので、とても素人の手に負えないと判断して、雪解けをもう少し待ってから、処分することに決めた。 母が往ってからももう15年にもなるので、松を戴いてからは20年以上になのだろう。 母にもその方にも感謝しながら、処分させてもらおう。2026 年3 月6 日
1枚ずつ剥がしてゆく
何もストリップティーズをやろうというのではない。 そんなことを思うと、それだけで気分が悪くなる人もいるのではないかと思うが、安心てください。 先日の「水温む」ではないけれど、今までは、足にはフットウォーム、首にもネックウォームと足元にはそれに加えて、家にいる時だけだけれど、「家用長靴」と呼んでいるが、長靴の中に履くような長靴大の布製の物を着用しないと、寒くて居れ無かったのだが、昨日からだろうか、もう少し前からだろうか、ネックウォーマーは脱いだところに忘れてきたり、フットウォーマーは起きたときに付け付け忘れたらしていて、しばらく経ってからじゃないと気が付かなくなっていることら気が付いた。 加齢の所為は当然あると思うが、それを見込んだとしても、やはり暖かくなったのだろう。 そうなると、体がやはり軽くなるのは気分だけではなく、「動かなければ」と色んなことに手を出したがる自分を俯瞰しているようで面白い、2026 年3 月5 日
昨日から始めた「漢語林」の音読
まずは「頭から尻尾まで」と言うことで、「序」から読み始めたのだが、その中でも次の項目の読み方を確認しながら進めた。 「漢籍」、「茫々」、「江湖」である。 今までは読み方は「漠然」としていたが、せっかくの機会だからと確認して、意味も理解して、読み進めると、思った以上に時間が掛かってしまったのが、なんだか「新しい玩具」を貰えたような気分で楽しい。 はてさて、どこまで続くか、生きているうちにすべて目を通せるかも「頑張らなければ」と言う気持ちである。 こんな楽しみ方もお金がかからなくていいものだ。2026 年3 月4 日
毎日が同じことは無い
このブログでも何度か書いたが、先日も同年配の人と話しているときに、私のブログの話から、長い間日記をつけている話に及んで、「よく毎日違ったことに思い付くよなぁ」と言われた・ 確かにもう20年以上前から続けているが、始めたときは、「昨日と同じ」と記入することが多かったのは事実である。 でも、それがしばらく続くと「何か探してみよう」と思うようになり、それが結構楽しくなる。 それが長続きのコツになっているような気がする。 確かに、時々深酒して、つけずに寝るようなことは今でもあるが、それでも昨日のことを振り返ると記録が楽しくなる。2026 年3 月3 日
水温む
一日おきの入浴で、風呂掃除の当番は、もう随分前から私の担当になっている。 少し前までは、日中でも気温が上がらず、給湯器からバスタブのパイプが凍結すると、故障の原因になると言われているから、その手の失敗は無いのだが、それでも、給湯を始める寸前に風呂の掃除を終えるようにしているから、結構水が冷たいのです。 それが先週くらいから日中の気温が0度を下がることが少なくなってきたので、凍結の心配をせずに風呂掃除ができるようになったのが、結構嬉しい。 娘夫婦ももう50台だから、お互いに「ヒートショック」に遭わない様にし、脱衣室にも防止用のヒーターをつけてあるので、安心して風呂に入れる。2026 年3 月2 日
長い間使わせてもらったセーターに感謝
昔から「物持ちがいいのは良いことだ」と言われて育ってきたし、見えないところでの「繕い」を目立たなく着こなすのが一つの「美」だったように育ってきた。 それが当たり前だったので、それが最近孫がやっている、良い意味なのかもしれないが「とっかえひっかえ」することには中々馴染めない。 先日、是もだいぶん前に撮った写真にも映っている毛糸のセーターを処分することにした。 母の時代には「毛糸は解して縫えばまだ使える」と言うことには中々出来ずに「燃える護美」行きになってしまい、感謝しながら捨てた。 これからも、同様なものが出てくるのだろうが、思い切ることにした。 勿論「長い間、ありがとう」と唱えながら。2026 年2 月27 日
そろそろ春に向けての園芸作業の開始だ
畑では、玉葱がそろそろ雪の下から「這い上がって」来ているし、一番の期待は「冬越しの豌豆」である。 ビニポットに植え付けた種がちゃんと伸びてきているし、奇麗な若草色である。 寒冷紗などで防寒をしておいた韮は白髭のようだけれど、沢山復活の兆しである。 例年は竹の雪折れで被害を受けている梅だけれど、今年は雪が解け始めた頃に手の届くところで竹を切っておいたので、少なくとも昨年よりも沢山の花が芽吹いてきている。 まだ顔を見せていないが、このほかにアスパラも雪が降る前にたっぷりの堆肥を施し、枯葉による防寒もしておいたから期待できるだろう。 忙しくして腰を病めたりしない様に楽しく付き合いたい。2026 年2 月26 日
トランプさんも可哀想だなぁ
一律関税は大統領権限ではない、と裁判所から指摘されて「まだ法廷闘争は5年間続ける」と言ってみたり、別の法律の穴をほじくりだして、相変わらず関税をかけようとしていらっしゃる。 現在は健康上は問題ないとしても、これから5年間、その勢いを続けて行けられるのだろうか。 何かあった場合に的確な後継者がいる、もしくは育成されているのだろうか。 万万が一、突然…と言うようなことに成ったら、後世にどんな影響を残されるのだろうか。 私も現在36年間の自分の経歴を書きつつあるが、何度か大声でその人と同様な経験も恥ずかしながら書いている。 でも、「You're Fired」と言われずに一地方高卒だった人間が一応人から下長で呼ばれるまで過ごせたことに感謝しながら、彼にも同様な諫言者が現れることを祈るばかりである。2026 年2 月25 日
サラリーマン日記
源氏鶏太さんほどの物を仕上げようなんて思ってもみませんが、リタイアしてから25年余り、適当にお休みもいただきながらこのブログを続けています。 数えでもう傘寿になるのに、何だか書き忘れると、忘れ物をしたかのような気分になります。 それはそれとして、就職したときの研修でしつこいくらいの教えられた「就業規則」というものの内容の一つだけ克明に覚えている説があります。 「社内で、みだりに飲酒酩酊してはならない」です。 意味の理解は人それぞれだと思いますが、高卒で入社した私にとっては「まだ未成年」と言うことでお正月とお祭りの時以外は決して酒を飲ませてくれなかった父でしたし、私自身も「あんなに辛くて、苦くて、不味いもの」と言う感覚でしたから、特別困ることはありませんでした。 でも、翌年のお正月には職場で始めて飲む機会がありました。 その時に上司から言われた言葉も克明に覚えています」。 「みだりに」と「酩酊してはならない」でした。 あなたはどう理解しますか。2026 年2 月24 日
刺身の「ツマ」ってどんな漢字
先日も書かせていただいたが、朝の書き写しでは、なるべく「漢字がないかしら」と、手軽な電子辞書を繰ってみることが「癖」の様になってきている。 先日の部分で表記の言葉が出てきたので、早速調べてみた。 爪、妻、夫、褄、端が出てくるが、どうもしっくりこない。 そんな中で「妻、夫」の2番目の意味に「具」とも当てる、と言うのがあった。 何時もながらだけれど、「知っていて為になるかは、多分為にはならないが」で、何かの話題に出してみれば「受ける」と思いますよ。 勿論、受けなくても責任はもちませんが。2026 年2 月20 日
思えば「近くにいたものだ」
昭和41年から始まった36年間のサラリーマン生活を思い出しながら書き出してみていて、結構大きな事件の傍に居たものだなぁと、懐かしく思い出している。 一番最初は「3億円事件」である。 発生場所に近い研修所にいて、その日は少し体調が悪くて休講していて、お昼少し前に食堂へ行ってTVニュースで「こんなに近くでか」と驚いた。 次が、勤務場所が東京丸の内だったので、8月30日に発生した爆破テロ事件。 食堂での昼食から帰っているときに大きな音がして同僚が「飛行機でも落ちたかな」と言って席に戻ってのTVニュース。 帰りにその近くをテープの外側から見たら、路上が砕けたガラス片でキラキラして見えたこと。 三つめは、嫌々ながらも行かされたアメリカ出張の出発日が、1月17日で、朝8時のニュースで飛び込んできた、「湾岸戦争勃発」の日だった。 まだ携帯などがそんなになかったから、行く連中に電話で連絡して、少し早いけれどTCATに集まっていてくれ、と連絡して、無事に目的果たして帰ってきたこと。 幸い何事もなかったから、現在の自分がいることに感謝。2026 年2 月19 日
HbA1cの値
糖尿病の疑いから「糖尿病予備軍」になり「糖尿病ですから投薬治療にしましょう」と言われてから25年近くになっている。 幸い、まだ父のように、インシュリン治療が必要な状態ではないので、先日も月毎の定期診察に行ってきた。 そこで「HbA1cの値が低すぎますね、何か思い当たることがありますか」と言われて「昔と同じペースでお酒も甘いものも食べています」と報告して「低血糖になるような数字ではないので、もうしばらく現状のままで様子を見てみましょう」で納得して帰ってきた。 下がったのは良いのだが、原因が分からないのが奇妙で少し怖いのだが、医師の言うとおりにすることにした。2026 年2 月18 日
フィギュアスケート りくりゅうペアに金
フィギュアスケート(アイスダンスと略させてもらう)と言う種目に特別興味があった訳ではないが、50年以上も前に少しだけ「見せるダンス」も習った身にしてみれば、今回の五輪で見るアイスダンスは一つの注目だったが、昨日朝のニュースで「金メダル」(世界でNo.1)は矢張り凄いことで、TV桟敷からだけど個人的に「拍手喝采」だった。 あくまでも素人目だけれど、何度かのシーンのたびに「もう一つだなぁ」と思ったことがある。 女性の顔が、競技が始まってしばらくは「笑顔」だったのだが、真剣さのためだとは思うけれど段々「険しさ」が出てきたような気がして、そのたびに「もっと笑顔、もって笑顔」と習った当時の先生云われた言葉を思い出した。 大変だったろう、疲れたでしょう、よく頑張ったね、と声を掛けると同時に「もう少し笑顔」とも思ってしまつた、2026 年2 月17 日
鰻という漢字は書けますよね
ほぼ毎日のデスクルーチンの中で「ぬた」という単語が出てきました。 前後にはすべて「ぬた」と言う平仮名表現だけでしたので、興味津々で調べてみました。 余談に飛びますが、この料理と言うか調理法なのかはよく知りませんが、まだお酒を嗜まないころの子供のころは「嫌いな料理」の一つでしたが、お酒(特に日本酒」を好んで飲む25歳前後でしょうか、突然好きになってしまいました。 当時はそんなに飲み屋へ通うほどではなかったので、時々連れて行ってもらう小洒落た女将さんが一人で切り盛りしている店へ行くと「お通し」で出てきたものでしたが、一度病みつきになると決まって行っていたほどでした。 家内は魚は好きなほうではなかったので、注文したことはありませんでした。 話を元に戻して、漢字で書くと「魚編」を「食」に似た偏にするだけです。 知っていて得することはありませんが、話題の提供くらいにはなるのでは (^^♪2026 年2 月16 日
シンギュラリティという時代
IT業界に居た所為だろうが、シンギュラリティと言う言葉には神経質ではなく、ぼんやりと「そんな時代が来るだろうなぁ」と不安心理と期待感を感じながら、過ごしてきたが、生成AIがこれほどのスピードとは思っていなかったし、その成果を私が享受できることは残念ながら諦めるしか無いのだろうと思っていた。 ところが、最近ネットで見た情報では、「AIがそのコードを作成する」と言うことが、今年中には実用段階に入るのではないか、と言うものに出会った。 さて、そうなると、誰彼という訳ではないが、昔からよく言うように「良いに悪しきは付いたもの」という論理で、それを平和的とはおよそ正反対の輩も出てくるのではないか、と言う心配である。 ロボット三原則、と言うのを聞いたことがあるが、それらが出てくると、果たしてその原則も「私が良いといったことだけが良いのだ」という世界も実現するのではないだろうか。
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