2021 年12 月9 日

今年もイルミネーション設置

 私が持っているものは、どうも寿命が短いらしく、今回6系統を試験点灯させてみたが、残念ながらうち3系統は1/3程度が点灯しないので、しようが無いので捨てることにした。
 それでも幸いにして3系統が残ったので、シンプルさもいいものだ、という事で、今年も飾り付けることにした。
 コントローラーの設定で、点滅の仕方を各系統ごとに変えることで、僅かかもしれないがそれなりに楽しく灯ってくれそうだ。
 来年は、庭の一部を駐車スペースにする予定なので、大分様相が変わる予定だから、設置するか否かも含めて再検討することになる。
 思えば結構長いこと灯し続けて来た/来れたことに感謝である。

投稿者:つねちゃん
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2021 年12 月8 日

おでんの翌日はカレー鍋

 我が家ではみんな好きなおでんだが、同時にカレーも好きなので、おでんの汁はどうしても余るので、その汁でカレー鍋になるのが恒例である。
 具材はその時々で余り野菜などを入れるので、幸いにして殆ど無駄が出ない。
 そのうえ「みんなが好き」と言う条件も満たしているので、おでんになるとみんなダブルでの楽しみになるのである。
 先日は、キャベツをかなり大振りに切って茎の部分から入っていたが、しっかりと煮込んであったので、硬いなどと言う感覚は殆どない。
 私は皆さんよりも少し辛味が好きなので、先に出汁を取って自家製ハバネロパウダーをお好みで入れて具材に絡めて美味しく戴く。
 どこの家でもやっているのだろうか。

投稿者:つねちゃん
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2021 年12 月7 日

読書感想文

 今回音読を完了したのが、「食べ物のメリット・デメリット早わかり事典」(医学博士 川嶋昭史・能宗久美子 著 三笠書房 刊)です。
 感想文としては「座右の銘」にしたいです。
 6月中旬に読み始めた、父が購入した本であるが、約半年掛けて音読した。
 例によって章ごとのタイトルだけを紹介しておく。
 ? 野菜
 ? 果物・木の実
 ? 穀類・豆類・イモ類
 ? 魚介類
 ? キノコ・海藻類
 ? 肉類・牛乳・卵
 ? 調味料・嗜好品

 毎日日にち、自分の食べた物にどのようなメリット・デメリットがあるかなどを考えることは「愚の骨頂」だと思うが、時折「これって食べ過ぎ、摂り過ぎではないかなぁ」と思った時に、一寸捲ってみて、デメリットに気が付けば、セーブすればいいし、メリットであれば、積極的に摂ってみてもいいのではないか。
 最後の節は「酒・アルコール類」である。
 酒をこよなく愛する、単なる呑ん兵衛の私だけれど、効能を噛み締めながら今後も呑み続けていきたい。

投稿者:つねちゃん
at 06 :06 | 健康 | コメント(0 )

2021 年12 月6 日

スマホの充電

 先日「えっ」と思った記事に出会った。
 その記事を紹介する前に。皆さんは、スマホの充電はどのようになさっているだろうか。
 私は時々「電話が使えない」と思って調べると、電池容量が「0」になっていて慌てたことがある。
 だから、なるべく気を付けて残量が20%近くになって居たら充電するようにしている。
 その時は「不携帯電話」になるのだが、それはしようが無いし、リタイアした今そんなに急ぎの電話もないから、気が楽である。
 気が付いたら100%になっているので、それからまた暫くは「携帯電話」になる。 
 話を元に戻して、そんなだから、よほど急いでいない限りは「100%充電」している。
 ところが記事は「100%充電」は寿命を短くするとのことである。
 それならメーカー側で規定量になったら充電を止める機能をつけておけばいいだろう。
 それを利用者責任だから、と言われるのであれば、何かが違っていないだろうか。

投稿者:つねちゃん
at 07 :58 | 健康 | コメント(0 )

2021 年12 月3 日

孫の大学入試合格

 念願していた所へ推薦を受けて受けた大学の合格発表が先日あった。
 結果から言うと「桜咲く」であった。
 特定の条件でいうと5倍くらいの競争率だったと聞く。
 目出度し、目出度しである。
 主人公が帰ってきてからの夕食は「好き焼き」という事で本人希望の物になった。
 幸か不幸か、子供は普通大学と短期大学へ行っているのだが、その2回ともに私は「単身赴任中」でその感激は全く覚えが無いのである。
 それが今になっても家内に言われる。
 夕食の時に、学校で色々世話になった先生一人一人に報告と感謝に行った時の話を楽しく思い出しながら語ってくれた顔がナントも楽しそうに見えた。

投稿者:つねちゃん
at 07 :42 | 健康 | コメント(0 )

2021 年12 月2 日

50年前に建てた家の平面図

 三代記と言う資料を整理している中で、非常に珍しい資料が出てきた。
 昭和38年の秋にこの土地に引っ越してきたときに建てた家の平面図である。
 実は「確かにあったはずだ」とそれなりに探していたのだが、今まで見つからなかったものである。
 方眼紙に父が手書きで残してきたものである。
 このままでは紙とともに駄目になってしまうだろうから、少し齧ったCADのソフトを再勉強しながら使ってデジタルで残しておこう。
 三代記と言うか、昔の資料を探しながら書き残していると、必ずしも年代順に見つからないので、寄り道や戻り道もあるけれど、それもまた楽しいことである。

投稿者:つねちゃん
at 06 :24 | 健康 | コメント(0 )

2021 年12 月1 日

先日の夢

 先日なんだかとても長い(実時間的には多分ホンの僅かだったのだろうが)夢を見た。
 なんだか半分以上が事実に基づいているので、美化しながらも深い反省とそれを見ている自分がいた夢である。
 多分その要因は「それなりに頑張ってきた」と言う自叙伝風を現在取りまとめていることだろう。
 あるプロジェクトをPM(Project Manager)として完遂させた後、地域プロジェクトの代表として発表も行って高評価を得た。
 そのあと出張か何かの都合で、席におらず、帰ってみると、自席の周りが片付いているのに不振を思って、尋ねると「貴方の席はもう此処には無い」とかつての部下から言われて上長に尋ねると「本部勤務の辞令が出ている」と言う。
 不承不承その席に行くとプロジェクトの様子は一見して分かるほど支離滅裂な状態である。
 「なんでこんなものを俺が見るのだ」とあたかも「ゴジラ」の来襲の様に暴れ回って帰ってしまう。
 その後別の上長に諭されて、職場復帰してどうにかそれなりに仕上げることができた。
 そんな自分を現在の自分が鳥瞰している夢だった。

投稿者:つねちゃん
at 08 :44 | 健康 | コメント(0 )

2021 年11 月30 日

充電式乾電池

 随分前から充電式乾電池を重宝しながら使っている。
 先日テーブルで愛用していた電波時計に使っているものが、表示されなくなったので、電池チェッカーで調べると電圧が規定値以下になっていたので、充電してから入れ直したのだが、最初の内は電波の受信表示がされていたので、そのままほっておいて1時間余りして気が付いたが、入れ直した時からの時間になっている。
 家の中では電波受信が悪いのかと思って、天気も良かったので外へ出してまた暫くしてみても同じだった。
 時計自体も買ってから数年たっていたので、そろそろ寿命かとも思ったのだが試しに普通の乾電池を入れると、数分後に現在時刻にあった。
 SDGsを気取る訳ではないが、充電式乾電池を信用すべきではないなぁ。

投稿者:つねちゃん
at 06 :19 | 健康 | コメント(3 )

2021 年11 月29 日

無理はしないけれど努力は欠かさない

 例えば「靴下を立って履く」と言う行動はどうだろうか。
 「立ったままで履く」と言う行動は加齢とともに危なくなってくる行動の一つで、色々な健康番組で、一つのバロメーターとして使われている。
 現在私は、ほとんどの場合大丈夫である。
 こんなことでも、少し不安があったり、雑然と物が周りにあった場合は、絶対と言っていいほどやらない。
 そんな場合は、しっかりとした台に腰掛けるなり、座って履くことにしている。
 現在3つの病院に定期的に通っているが、一つは同年代の先生なのでこの言葉を言われることは殆どないが、あと2つは40代の女性と50まで行っているかどうかわからない男性医師である。
 その二人から、2回に一度は言われる言葉であり、「無理しない」を肝に銘じている。
 でも「努力」だけは常にしたいと思っている。

投稿者:つねちゃん
at 10 :38 | 健康 | コメント(0 )

2021 年11 月26 日

時間貧乏性は治らない

 日頃、休憩時間やゴロゴロ時間、ぐーたら時間を「必要悪」として認めて、それらを含めて「時間貧乏性だなぁ」と苦笑いしながら過ごしている。
 そんな中で、先日、予定していたイベントがコロナ禍では無いが「都合でお休み」となって、ポカンと2時間半が空いてしまった。
 本来ならば「あれもしたい、これもしなければ」と「儲かった」と思うのだろうが、どうも「性分」と言うのは森の石松ではないけれど「死ぬまで治らない」物だとしみじみ我が身を振り返って思ってしまった。
 でも、一日振り返ってみると、「あれもやったよな、そういえば予定ではなかったけれどもこれもやったなぁ」と「やることを書きだしてからやった」から結構実が詰まっていて、充実感を感じているのだから。
 その中身の一つが「除雪機の搬出」だった。
 さぁ、これで冬の準備の大きなイベントが実施できた。

投稿者:つねちゃん
at 08 :36 | 健康 | コメント(0 )

2021 年11 月25 日

再放送でも見たい番組と見たくない番組がある

 何度かこのブログでも紹介させていただいているが、テレビドラマはあまり「リアルタイム」で見ることはない。
 原因の一つは「必ずしも自分の鑑賞の都合に合わせてくれない」からである。
 その点ビデオは便利である。
 トイレに行ってくるからしばし演技を待っていてくれ、思いついてすぐにやらなければならなくなったから、続きは明日にでも見るからそれまでは演技中断等々、このCFは見たくないから飛ばしてくれ、と我儘し放題である。
 そんな中でも、時々「見るものが無くなったなぁ」という事があって、確か見たような気がするが、とか、もう一度見てみたいなぁ、と言う番組が流れることがある。
 こんな場合でも、色々な我儘な選択肢がある。
 この人はこの役には適さないなぁ、かつてのナイスガイの落ちぶれた役は見たくないなぁがそれであり、このとぼけたシーンは何度見ても飽きないなぁ、に出会ったりする。
 諸姉諸兄はどんな選択眼をお持ちだろうか。

投稿者:つねちゃん
at 08 :21 | 健康 | コメント(0 )

2021 年11 月24 日

やはり実物の天体ショーは楽しい

 久し振りに先日の「月蝕」ショーを楽しく観た。
 勿論「ジーっ」と見つめるほどの事は無かったが、それでも何か暇があるとその満ち欠けを楽しんだ。
 ほぼ「皆既」の状態の時には、確かに「赤い月」がはっきりと見えた。
 今までに何度も「今晩は」と言う案内がラジオやテレビであったが、当地では殆どの場合天候の加減で見ることができなかった。
 後で実況かどうかは別にして、TVで見てもさほどの感動は受けなかった。
 今回も「またそうだろうから、期待しないでおこう」と思っていた物だっただけに「期待を上回る見事さ」に感激した。
 流星群も同様にいつも期待していないし、しても裏切られるだけだからと思っていたが、こんなこともあるのだから、それなりに気を付けてゆこうか。

投稿者:つねちゃん
at 06 :29 | 健康 | コメント(0 )

2021 年11 月22 日

孫の推薦入試

 私自身だけではないかもしれないが、団塊の世代として、常にかどうかは分からないけれど、それなりに「狭き門」を潜り抜けてきた。
 だから「推薦」などと言う言葉とは、「完全無縁」の人生だと思っている。
 ところが、それから50年以上経った今、孫が自分の志望大学へ「推薦で入試を受ける」という事で出かけて行った。
 爺としては、小学生の頃からの成績表は見て来たつもりで「まぁ、可も無し、不可も無し」だと思っていたから「鳶が鷹を生むようなことはない」と世代を離れていても思っていた物である。
 ところが、よくよく聞いてみると、推薦しても不合格もあるというのだから、どうも「推薦」の意味が少し違う様である。
 いずれにしろ、色々な経験をしてみればいい。

投稿者:つねちゃん
at 06 :37 | 健康 | コメント(0 )

2021 年11 月19 日

パジャマを洗濯に出す日

 元々あまり服装には気を付ける方ではなかった。
 ましてや、研修所時代には周りは殆ど顔見知りばかりで、偶に外部へ行くときには、むしろ気をつけすぎるくらいに気を使った結果、どこかチグハグなものに成って居ることに気が付かされた。
 片や単身赴任時代には、寧ろほとんど毎日が「外部の人との接触」が続く立場だったので、下着からワイシャツは勿論カフスボタン迄にも気を付けていた物だった。
 リタイアして、研修所時代に近い環境になった今、家内から指摘されることになった。
 「何時までも着た切り雀(舌切り雀の言い換え)になっているの」と。
 という事で、今の時期少し厚手のパジャマも「そんなにしょっちゅうだと大変だろう」と言う気持ちから少し長着していたが、毎週金曜日に着替えることにした。
 下着のシャツやパンツは毎日替えているが、その上に着るものについても、定期的に取り換えるようにしよう。

投稿者:つねちゃん
at 08 :54 | 健康 | コメント(0 )

2021 年11 月18 日

年寄疣は早めに対処

 ずいぶん以前にも同じ様な趣旨で書いたような気がするが、敢えてまた書かせていただく。
 2カ月程前に床屋へ行ったときに、左の耳の後ろ辺りに疣ができていて、バリカンでやった時に傷つけられたようで、そんなに大袈裟ではなかったが、少しだけ出血した。
 それ以来、なんだか頭を洗う時に気に成ってしまっていたのだが、アレルギーで通っている医科が「皮膚科」だったことに気が付いて、アレルギー自体は投薬で落ち着いているので、質問してみた。
 その疣自体は、結果として「手術」で取り去ることになったが、それも30分足らずの簡単な手術だという事なので安心した。
 それに加えて、まだ小さいながらの黒子なども聞いてみると、「それは直ぐに対処できるからやっておきましょう」という事で、液体窒素塗布ですぐに対処して戴いた。
 歳と共にできる症状だそうであり、ぜひともご同輩の方にはお勧めしたい。

投稿者:つねちゃん
at 08 :00 | 健康 | コメント(0 )

2021 年11 月17 日

同級生の逝去

 新聞が休刊日だったので、一日遅れで同級生の訃報に出会った。
 お酒は飲まない奴だったけれど、同級生の口コミ連絡だけでほぼ毎回50名近くが参加して、10年続けてきた親睦会の最初からのメンバーだった。
 意見が食い違うことも度々あったけれど、それなりに底では強く同意していたと思っている。
 幾つかの病気をして快癒していたが、今年の左義長の時にも挨拶を交わしていた。
 同級生の逝去は彼が最初ではないけれど、そろそろ自分もそれと似たような年齢や持病に見舞われているのだと思うと、やはり無理せず、無茶せず、自重を自分に言い聞かせて日々を過ごしてゆきたい。

投稿者:つねちゃん
at 07 :43 | 健康 | コメント(0 )

2021 年11 月16 日

久しぶりの金沢駅前

 先週の土曜日の午後、金沢である先輩に教えを乞うために、電車で出掛けた。
 金沢まで行くのはさほど久しぶりではなく、当たり前で車で行き来していたのだが、街中の細い道路をナビにもセットされていない場所へ行くので、電車にしたのであった。
 電車を降りて「えっ、こんなに混んでいたっけ」とまず驚いた。
 確かに土曜日で天気も良かったのだが、それにしてもコロナ以前よりも混んでいるのではないかと思うほどの人出であった。
 また、リタイアしてから20年も経つので、駅前の交通状況もかなり変わっていた。
 駅前案内人の人に尋ねて、漸く目印として教えて貰っていたビルまでタクシーで着いた。
 その車の中で私と同年輩か少し上かと思う運転手さんに感想を漏らすと「確かに大きく変わった」と言っていただいたので、納得したのだが。
 約2時間ほど教わって辞したが、それから少しずつ思い出して最寄りのバス停から駅まで着いたのだが、久し振りに楽しい思いに浸れた。

投稿者:つねちゃん
at 06 :39 | 健康 | コメント(0 )

2021 年11 月15 日

捨てる神あれば拾う神あり

 書き写しで「捨てる神あれば拾う神あり」と言う言葉に出会った。
 この言葉自体は、自分勝手だが、自分の都合に合わせて使ってきたから、全く目新しい物ではない。
 何に気が付いたかと言えば「漢字」である。
 「捨てる」「拾う」の字は手篇は同じで、旁が1画違うだけの非常に似た文字であることにである。
 もっと言えば「一」と「十」の差である。
 何にでもそうなのだろうが、いろんな解釈ができる。
 「1画」違うだけで「1と10の差がある」と言うことにも解釈できる。
 逆に「1と10にはそんなに大きな違いはないのだ」という楽観論的な解釈である。
 人によってはその他の意味付けができるだろうが、「小さなことに気をつける必要はない」と言う理解の方が気が楽である。

投稿者:つねちゃん
at 07 :37 | 健康 | コメント(0 )

2021 年11 月12 日

安心するけど、満足はしない

 あくまでも、リタイアした後の私にだけ通用することかもしれないから、お勧めする考え方ではなく「そんな阿呆がいるのか」程度に読み飛ばしてくださればいい話題である。
 殆どの場合がそうであるのだが、例えば、最近思いついたことで、何時もは2日に一度はそれなりの量が出る排便なのだが、ここ数日滞っていた。
 原因が分からず、少し悶々としていた。
 正直「お腹が張る」状態だったのであり、当然食事もいつもほどは美味しくない。
 ところが、先日の朝、少し早く起きたので、朝食前に書き写しなどをパジャマ姿のままで行っていたから、適度に「お腹が冷えた」のが原因だと思うが、それなりの便意を覚えて、それなりの量を排出することができた。
 「これで一安心、だけどまだダイエット目標には達していない」と思ったことで思い出した言葉である。

投稿者:つねちゃん
at 07 :34 | 健康 | コメント(0 )

2021 年11 月11 日

無駄な動きも効果的

 多分、はた目から見れば「何をそんなにせかせかと」と思われているかもしれないが、自分でも「後でこれと一緒にやれば「より」効果的だろうなぁ」と思いながら、無駄だと思われる似たような行動をしていることに気が付く。
 これは今に始ま始まったことではない。
 思い出してみれば、もう数年前からではないだろうか。
 実は、ある意味「意識的に」やっている。
 一つの効果としては「思いついたら直ぐやる」ことで「やり忘れ」という後悔が少なくなる。
 二つ目は、ウォーキングの散歩を止めた代わりの「運動不足解消」である。
 これは実質的に効果があるかどうかは自分でもあまり自身が無いけれど。
 最近測っていないが、一時期万歩計で測ってみたら、8000歩くらいの運動に成っていたから、それなりなのだろう。
 かつての漫才師から政治屋になった人ではないけれど、「大きなことはできません、小さな事をコツコツと」である。

投稿者:つねちゃん
at 08 :01 | 健康 | コメント(0 )

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