2026 年6 月29 日

そろそろ朝顔の種蒔きの季節

 少し遅いかもしれませんが、漸く庭先にグリーンカーテン用のプランターを並べられるようになって来たので、重い腰を上げて仕掛けようと思っています。  此処でも、横着一杯で「努力すれど無理はせず」を貫いてやろうと思っています。  最近のプランターは、出来がしっかりしているので、2-3年経っても十分再利用ができます。  外側だけではなく、内側についた泥なども奇麗に落として、幸いここ2-3日は天気が良かったので、天日に晒してから、今まで鉢やプランターで利用していた土に泥鰌復活剤を施して、2-3日起き、それを詰めん個でから土中殺虫剤を入れて、たっぷり水やりをして此処でも2-3日置いてから、種蒔きです。  赤いプランターと白いプランターを2個ずつ交互に並べて、蒔く種もブルー一色の物と、色々な色の物を蒔きます。  さて、細工は流々、仕上げを御覧じろ。  今年はあまり上に伸ばさず、横に広がるようにしてみたいと思っています。

投稿者:つねちゃん
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2026 年6 月26 日

身長が縮んだ

 長い間親しんできた、身長の数字は177だった。  中学時代から、つい昨年まで70年以上である。  ところが、今度の市の定期診察で計って貰ったら、なんと174.5で、3cmほど縮んでいたのである。  今までは、同級生などと話しても「俺はそんなことは無い」と決して嘘や見栄ではなく、看護師さんに計ってもらうのだから、「動かぬ事実」だったのである。  昨年からその時まで、持病はリタイアしてからすぐからの物は有るけれど、特別の病気をしたわけでもなく、体調が悪い訳でもない。  看護師さんも、大きな声で朗らかに「大丈夫、伸びることは無いんだから、縮むのが自然」と言ってくれたので、なんだか、妙に安心したが、今までよりも少し「気を張って歩く」事に気を付けてみよう。

投稿者:つねちゃん
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2026 年6 月25 日

健康麻雀で思う事

 勿論ゲームの内容ではなく、毎回の事でもないのだが、「牌が滑る」という言葉を私自身も感じたし、多くのメンバーの方がそう言われることが多くなったように思う。  其れで気が付いたことなのだが、あくまでも「私だけ」のことかもしれないが、つい先日まで、「乾燥肌」という診断で保湿クリームを処方して頂いて居た。  風呂上りはもちろん、洗顔の後もきちんと顔や手に擦り込んでいた。  それが先日から切れたのである。  季節は暑くなり、その分園芸作業なども増えて、自然とうっすら汗をかくようになっていたから、お風呂もシャワーで済ませるようになって、保湿クリームも忘れていたことが原因のようである。  処方してもらう前から、風呂上がりにはうっすらと塗っていて気が付かなかったのだが、皮膚表面にカサカサ感が出てきたので、残っていたクリームをつけてみたら、結構感じなくなってきた。  これからは洗顔後にはうっすらと擦り込んでおこう。

投稿者:つねちゃん
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2026 年6 月24 日

自分は囲碁はやらないが

 現在将棋の棋譜はほぼ毎日PCに打ち込みながら、「へぇー」という気持ちなども楽しみながら続けている。  在職中に、周りに囲碁をする人も多かったので、其れなりに本でも学習し、先輩などにも迷惑を掛け乍ら教わり、暫くして、将棋と同様に囲碁の棋譜も打ち込んで、色々と学習はしたのだが、残念ながら諦めてしまった。  自分にはこのような大局観は見通せないのだなぁと、挫折してしまったのだ。  昨日までのブログを書いていて、その当時に読んだ囲碁の本での言葉を思い出した。  在職時にも、一つの「座右の銘」的に使っていた「好きな言葉」の一つである。  正しいかどうかは定かではないが、「未だはもうなり、もうは未だなり」という言葉である。  一番よく使った時期は、「品質管理」という担当をやっていた時だったと思う。  プログラムには、残念ながら「バグ」はつきものであるが、その原因追及の時だった。  懐かしい思い出である。

投稿者:つねちゃん
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2026 年6 月23 日

先日聞いた話題二つ(その2)

 少し昨日とはトーンが違うけれど、「何か遣りかけていて、死ねれば、楽しいなぁ」というものである。  遣ることはみんな遣って終って「遣ることが無くなったから、安心して死ねる」というのじゃ寂しいでしょう。  昨日は調べることが楽しく生きて行ける」というのに対して、此方は「死ぬまで途中であった方がいい」と言うのである。  「もうやり残したことは無い」というのはやはり寂しいかもしれないが、それが恤実感に満ち溢れていれば、そんなものなのかもしれないなぁ、とも思うのである。  私はまだどちらとも決めかねているが、読者の皆さんはどうかなぁ。  急いで決める必要は無いが、こんなことを考えていること自体も楽しいのかもしれない。

投稿者:つねちゃん
at 06 :03 | 健康 | コメント(0 )

2026 年6 月22 日

先日聞いた話題二つ(その1)

 別々の日だったから、2回に分けて買書かせていただきます。  でも、多くの方は「そんなの聞いたことが有るよ」という事かもしれず、私だけが「今更気が付いた」という事かもしれないので、意味が無いと思う方はスルーしてくださって結構です。  一つ目は「分からないことを知ろうという希望が有るから、若さが保てる」というお話である。  現在の私は、ほぼそれで十分すぎるほど満たされているのではないだろうか。  高度な使い方はしないけれど、無料で使えるAIが出現してからは、いくら考えてもなかなか情報が集まらなくて、分からないことが毎日のようにある。  これは、在職中よりも前から、そんな一つの「癖」が身についていて、それを調べるのが楽しかった。  勿論当時は「図書館」に行けばいろいろな本が有ったのだが、それでも見つからない場合多く、それがい解決しなくても、新しい疑問が見つかって、あちこちウロウロしている自分が楽しかった。

投稿者:つねちゃん
at 06 :13 | 健康 | コメント(0 )

2026 年6 月19 日

自叙伝で一人合点したこと

 何度もここで紹介しているが、36年間のサラリーマン生活を振り返ってみて、思っていることは、色々と反論はしたけれど、「その仕事が嫌でNoと言っていないことだった』ように思う。  だからと言って、全てが成功裏に行ったわけではないことは、多くの皆さんも同じだろうと思う。  それが、偶々恵まれた人に当たった所為で、喧嘩に近い論争をしたこともあるが、ほとんどの場合「目上の人」だった。  でも、その後も今でもそうだが、相手が「憎たらしい」と思ったことは無く、時折「あの人はどんな人」と聞かれた時には必ず「両面」を説明したことであり、回り回って私も同様に「ある人はあなたのことをこう言っていたよ」と両面を紹介してくれたことを聞いたことだった。  尤も一人だけは絶対に許せない人がいることも事実であるから、まだまだ「出来ている人」では無いと言う事である。  それで良いじゃないか、凡人だから。

投稿者:つねちゃん
at 05 :55 | 健康 | コメント(0 )

2026 年6 月18 日

忘れたら

 細やかな事だが、毎朝に限らず「ルーチン的」にやっていることか幾つかある。  それが、加齢の所為ばかりではないと思うのだが、時々「遣り忘れたかもしれない」と思うことが有る。  今までは「まぁ、いいや」で其の儘過ぎて行っていたのだが、何だかその後、それが「刺さったとげ」のように気になることがあり、最近は、繰り返しになるかもしれないが、気が付いたとこで「しなかった」よりもいいだろうと思って、その動作をやり直してみている。  そうすると、そんなに大きな効果でもないが、「とげ」の感じがしなく成っていて、何だか楽しくさえ思えるようになった。  他人様から見れば「何だ、そんなこと」と馬鹿にされることだから、ここでもそれ自体を話題にするのではなく、「遣らなかったことかもしれなかったら、やり直す」という事はお勧めしたい。  いやいや、老爺心からのお節介である。

投稿者:つねちゃん
at 06 :11 | 健康 | コメント(0 )

2026 年6 月17 日

OB会の紹介オンライン講演会

 「ブロードバンド特別講演会」というタイトルの講演会が有るとOB会の紹介で申し込んでおき、昨日その講演会を約2時間半ほど聴講した。  高名な方々の「昨今の状況と今後」という趣旨で、内容は「フィジカルAI」についてで、貴重な内容だった。  最初の内は「そうだろうなぁ、そうなってほしいものだ」と多いにその内容に感心もし、賛同も覚えた。  リアルタイムの講演会だったので、此方はお茶とお菓子を用意して聴講させてもらっていたから気を張ることも無かったし「休憩しながら」だったが、向こうの方々には必要だったのだろう「10分間の休憩とします」とアナウンスが流れた。  それで朧気ながら反芻してみたが、「果たしてこれで良いのだろうか」という気持ちになった。  現職時代にも、テーマはいろいろだったが、口角泡を飛ばす勢いで「これからのシステム」について議論したことがあった。  でもリタイアした今、「だからデジタルデバイドを生んだりのではないか」と思うと、フィジカルAIで少子高齢化の中での技術革新は結構だけれど、仕事にあぶれた人のことも同時に考えるべきではないだろうか。

投稿者:つねちゃん
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2026 年6 月16 日

睡眠不足になるほどではないが

 昨日未明から行われたサッカーのW杯の試合では、強豪オランダとの対戦で、結果としてドローとなり、勝ち点を獲得したことに一ファンとしてはやはり嬉しかった。  サッカーは中学生時代に体育の教官が今までになかった競技として教科に撮れ入れて、初めて知ったゲームだった。  あれから、もう60年以上も経つ。  当時の同級生でも新生のクラブに参加して汗を流していた人も多かったが、私はいつも観客でしかなかった。  でも、矢張りこんな試合なので、気になったのか朝5時頃にPCを立ち上げて、気が付くたびにリロードして、状況を確かめていた。  2-1になった時には、矢張り相手は強い、とほぼ諦めていたのだが、その後ドローという結果を知った時は、細かいことは知らないけれど、心の中で拍手していた。

投稿者:つねちゃん
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2026 年6 月15 日

どんなに短くても日記を付けよう

 日記は続けて付けていますか。  在職中は、「敷居を跨げば…」という事で、悲喜交々、対する事象が違ったり、対する相手が違ったりと、それこそ「書きたいことが山ほど有って」結局帰って一杯飲んだら忘れてしまう。  その繰り返しで、偶の休みは「思い出したくもないことばかりが思い出されて」書くことが嫌になって「書かない」と言う日が続いて、「書かない習慣」になってしまっているのではありませんか。  他人様のことは言えません、かつての私がそうだったからです。  また。大したこともしていないし、そんなに変化が有ることもしていない、と思っていらっしゃるのかもしれませんが、それも私も同様でした。  でも、リタイアして20数年間は偶に「サボリのお休み」は有るけれども、基本的に1行でも書き続けています。  数年後「あの時自分は何をしていたのだろう」と思い出す時の「宝物」になること請け合いです。

投稿者:つねちゃん
at 05 :33 | 健康 | コメント(0 )

2026 年6 月12 日

自叙伝もそろそろ終盤

 現時点でWordで66ページにもなる(ただ文章が下手で冗長的になっているだけだと反省はしながらも)自叙伝を書き始めてもう半年になっているが、「あっ、あの時そうだった」とか「あっ、これも書いておかなければ」などと、あっちへ飛んだり、こっちに戻ったり。  それはまだ許せたとしても、時系列がジグザグになったりしている。  まぁまぁ、家族以外の誰にも見せる心算は無い(どうしても見せて欲しい、という人が数名いらっしゃるけれど、その人には大分斫らないと、個人名が出るのが怖いから、再編集かもしくはMrとかMs/Mrs(此方が出ることは殆ど無いが)という表示にするしかないだろうが、という風になると思うけれど)から、然程心配することもないか。  でも、今年一杯に書ければ良いやと思っているので、慌てず楽しく思い出しながらゆっくり続けたい、

投稿者:つねちゃん
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2026 年6 月11 日

AIを素朴に使ってみる

 何度も使わせてもらっているのは、Co-Pilotで重宝しているが、どんどん新しいものが出てきている。  ところが、いざ「プロンプト」というようなものを書いたことが有るが、どうも「やらせ」みたいな気がして上手く行かないのである。  本当に知りたいの事は、思ったままにかけるのだが、いわゆる「脚本」という物が書けない。  一番最初の頃は、それなりに教本に則って書いたのだが、矢張り本当に自分が「遣らせてみたい」という物にならなくて、いまだに出来ていない。  今度出た「アンソロヒック」という物も少し学習してみて、試してみようか。  楽しみになるか悩みの種になるかは別にして、楽しんトライしてみよう、と思っている。

投稿者:つねちゃん
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2026 年6 月10 日

それにしても政治屋さんは嘘が下手

 トランプ氏の発言は果たして「嘘」と言えるのかどうかは「老齢の世迷言」だとしても、総理大臣やその取り巻きの方々の発言が、「文春砲」と言われるものに対して、しどろもどろの言い方で、嘘の上塗りである。  「嘘八百」という言葉の意味は「八百万の嘘を吐く」という意味ではなく、「吐いた嘘を塗り固めるための嘘を続けさまに吐いて行かないと駄目だという事」らしくて「吐いた嘘は、大きいか小さいかは別にして、たった一つ」という事が起こりだと、ずいぶん昔に聞いたことが有る。  私自身も振り返ってみると、回数を忘れた位何度も吐いたことを思い出すから、他人事では無いのだが、国内でも外国でも女性問題が指摘されたお偉方は「それがどうかしましたか」と答えられたとか。  せめて認めることは認めて、どう責任を取るかは別にして、「重ねないこと」を願うばかりである。

投稿者:つねちゃん
at 09 :54 | 健康 | コメント(0 )

2026 年6 月9 日

それにしても「ドンパチ好き」な人のようですね

 交渉している人は中間報告では「良い雰囲気です」とか「もう少しですから期待していてください」と報告していらっしゃるのだろうが、中々「うん」と言ってもらえない様である。  「時間をかけて交渉するより、力でやった方が早い」と言われたのでは、現場で交渉している人は堪らないのではないのだろうか。  在職時のずいぶん昔、ドンパチではないけれど、似たような交渉をあるお客様とやった経験がある。  決して「バナナのたたき売り」をやっていた訳ではなく、上司から言われている範囲でぎりぎりだった。  ナントか不承不承「逆さハンコ」を貰って来たが、そんなことを思い出す。

投稿者:つねちゃん
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2026 年6 月8 日

プリンタインク

 プリンタで印刷したものを他人様に渡さなくなったのは年賀状も欠礼させてもらって大分になるから、殆ど写真印刷もしなくなっていて、自分用の手書き練習用用紙の印刷だとか、TV番組表の予約時に使う印刷がほとんどなので、殆どモノクロで使っている。  そういえば、大分前になるが、当時もそのような状況で矢鱈マゼンタのインクの減りが少なくなったので、原稿用紙字体もRGB指定でマゼンタを使うように設定したことがあった。  そんな時期も過ぎたのと、加齢で段々そのような細かい設定自体が面倒臭くなったので、無頓着になっていた。  先日久し振りにBKとPGBKとGYの表示が「×」になったので、補充したのだが、この3色は写真撮影以外ではどんな区分にしているのか、調べて見た。  これからも他人様に渡すものは印刷することは少ないだろうけれど、役立つことは無いけれど、意識だけはしておこう。

投稿者:つねちゃん
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2026 年6 月5 日

保湿クリーム今季終了

 今年の春先位から皮膚科で処方してもらっていた保湿クリームを使い切りました。  矢張り冬から春先までの「乾季」には加齢の所為ばかりなのだろうが、乾燥肌になり、あちらこちらで「剥がれ」が出てきていたので、ずいぶん助かりました。  剥がれも小さなものならそんなに気にならないのですが、特に指先に「逆さ睫毛の如く出るもの」には気になるし、痛いしでそれだけで苛苛してしまう物でした。  今年の夏はどうなるのか、あらかじめ「酷暑日」という設定も用意されたのですから、厚くなって汗をかくのでしょうね。  でも、逆剥けの剥がれよりは気が楽だと思っています。  今度からは、冬になったらすぐに処方してもらうことにしよう。

投稿者:つねちゃん
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2026 年6 月4 日

気が付いたら

 以前にも報告したが、この頃の季節の変わり目での「足攣り」はどうも日記を繰ってみると毎年あるようだ。  という事で、そうなった時には、エアーサロンパス一発で快癒するから、「喉元過ぎれば」である、事がようやく理解できている。  と、書けるのも、数日前から「全く」と言っていいくらい無くなって来たのに気が付いたからである。  家内に「だからいつもベッドサイドボックスに常置しているでしょう」とも言われて、いやはや。  でも、こんなことが、時折「有っても良いかなぁ」と思っている。  それも「生きている証」なのだから。  さぁ、今日も些細なことにその「証」を見付けて楽しく過ごそう。

投稿者:つねちゃん
at 06 :45 | 健康 | コメント(0 )

2026 年6 月3 日

現代版「裸の王様」

 自分が嫌われていることに気が付かないのは、矢張り「裸の王様」でしか無かろう。  先日見たニュースがフェイクかどうかは、それ以上調べる気もなかったが、ブログのテーマとしては、格好のネタだった。  某国の建国記念日の祝賀会に人気歌手などに招待状を出したが、半数以上が「参加辞退」で帰って来たという報道である。  それでかの「王様」は「俺は一時期のエルビスプレスリーより人気者なのだ、辞退する奴らは三流以下のアーティストだ」との給うたそうな。  昔話の裸の王様は、日本の「蝦蟇の油売り」の蝦蟇の様に「己の醜みにくい姿が 四方の鏡にバッチリと写るからたまらない。  我こそは今業平と思いきや、鏡に写る己の姿の醜さに・・・」のように引っ込むのだが、その観念すらもない。  表情も、魂胆も「醜い蝦蟇」に勝るとも劣らないのか。

投稿者:つねちゃん
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2026 年6 月2 日

音楽編集は時間が掛かるが

 先日、ぽっかりと時間が空いたので、PC内のファイルの整理を暫くやっていないことに気が付いて、探してみると、ラジオ番組が2月頃からの分が溜まっていた。  音楽、落語、トーク番組と区別して、平日1時間半の音楽番組の整理に取り組んだ。  好きな歌手は鶴田浩二、森繁久彌、松尾和子などで、音楽種類としては、矢張り懐メロと歌謡浪曲などである。  到底すべては出来なかったから、継続作業になるが、必要な部分を切り出しておくだけでも、約4時間近くかかって仕舞った。  でも、他人様からすれば「詰まらないこと」かもしれないが、私としては、この後「曲ごとに曲名を入れて」出だしと終わり時間にも適当な無音時間を入れる作業がどんどん続くのだが、楽しくて、充実感が有る作業である。

投稿者:つねちゃん
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