2021 年10 月25 日

朝起きる前の楽しみ

 わが家の朝食は、以前新聞投書で採用されたが「個食だけれど孤食では無い」というのが、いまだに続いている。
 個々人によって好き嫌いがあり、全員同じ物、ということは決してない。
 偶々、具材の消費で味噌汁の具が同じで大量になる場合は、それだけが統一食になることはあっても、主食がパンだったり、ご飯でも私の好物の炒飯だったり、お茶漬けだったりいろいろとバリエーションがある。
 それだから、朝起きて寝ぼけ眼で新聞を読みつつ「今朝は何にしようかな」という想像(創造)の楽しみがある。
 今朝もそうだった。先日新鮮な卵を買ったから、卵掛けご飯にしようか。
 冷凍保存の韮が残っていたから、魚肉ソーセージもあったし、シンプルにフリカケでもいいなぁ。
 何しろ、こんなことを朝から考えていられるのだから、まだ健康であることに感謝。

投稿者:つねちゃんat 08 :53 | 健康 | コメント(0 )

2021 年10 月22 日

夏冬物の衣料の詰め替え

 今年も夕方から随分寒さを感じるようになってきた。
 まだストーブを出すほどではないのだが、日中に着るものが今まで通りだと寒くてならず、例年の事だけれど、「総入れ替え」を行うことにした。
 下着などは対象外だけれど、内着、外着の区別、まだ走りの時期で合い物に近いものと、本格的な防寒着なども振り分けて、部屋の引き出しに入れるもの、とすぐに出せるものの区別などで、そんなに「衣装持ち」ではないけれど、それでも収納場所などを考えながらやると、1時間半ほどかかってしまった。
 「これにて一件落着」とお茶などを飲んで一息入れたが、例年同じことを思いながら、なかなか実行できないのが、洗濯から戻ってきたときにしっかりと「元の場所」に入れることがこれからの課題なのである。

投稿者:つねちゃんat 08 :42 | 健康 | コメント(0 )

2021 年10 月21 日

時間貧乏性

 幸い金銭的には「満足」とは程遠いかもしれないが、「生活に困らない程度」に過ごしている。
 それとまるで違うのだが、随分前からも多分研修所を卒業した約50年前くらいからだろうか「時間貧乏性」という感じに包まれている。
 必ずしも「だから実際に困った」ということはないのだが、金銭と同様に「どれだけあっても困らないのに気が付いたら少ないと感じている」という状態である。
 ところが、この歳になって「それほど悪いことでもないなぁ」という感じに少しずつ変わってきている自分に気が付いた。
 私の一つの趣味で、家の何カ所かに「一日一個の箴言」が掛けられている。
 その中に「時間がない、って本当」というのがあって、挿絵にはポテチ族(すでに死語の世界かな?)の如く、横になってTVを見ている姿がある。
 最初のうちは「そうだよなぁ」と思っていたのだが、最近は「この時間も大切な時間」だと思うようになってきた。
 決して貧乏ではなく、有意義に過ごしているのだ。

投稿者:つねちゃんat 07 :49 | 健康 | コメント(0 )

2021 年10 月20 日

わが家の歴史

 先々代が分家してから三代目になるので、できるだけの資料と写真を整理して、「三代記」としてまとめておこうともう大分前から準備しているのだが、中々いろんなことに目が飛んでしまっていた。
 最近どうにか、本家からの資料などを読み返して、何度目かのスタートが切れるような気に成って居る。
 そんな中で、驚いた「逸話」に出会った。
 我が家としては初代に当たる祖父の母親の事である。
 当時はいろいろなことがあって、曾祖母が「中使い」(今でいう小規模運送屋、というところか)という仕事を請け負っていたらしいが。
 ある夜中、県境の峠を金沢方面から越して来る姿に、県境へ迎う男性が、お化けと勘違いして卒倒したのだそうである。
 伝え聞くと「火の玉などに怯えることもなく、明かりになって照らしてくれるのでありがたい」と言うほどの強者だったと聞く。
 頼もしい限りで、ぜひともあやかりたいものである。
 大祖母ちゃん、ありがとう。

投稿者:つねちゃんat 06 :37 | 健康 | コメント(0 )

2021 年10 月19 日

いっそのこと2大政党化すれば

 またぞろ選挙である。
 与党は「ばらばらの野党がそのままであるから、我々与党が政権をはく奪されることはない」とばかりに、すべてについて鷹揚で、すべてについて横暴でもある。
 対する野党は、いつまで経っても口先だけで「我々が政権を取ったら」という「たられば」論理だけである。
 これじゃ一般市民としてはどう判断すればいいのか分からないだろう。
 だからつまらない「人気投票」が続くばかりである。
 野党は「小異を捨てて大同による」として結束すれば、いいのではないか。
 そのうえで「しっかりとした話し合い」で方向づけすればいい。
 必ずしも「2大政党化」が良いことだらけということではないが、選挙に当たっては「ひょっとしたら次は落選」という緊張感が出て、それなりにしっかりとした政治論争になるのではないだろうか。
(同趣旨で投書した)

投稿者:つねちゃんat 07 :58 | 健康 | コメント(0 )

2021 年10 月18 日

役人の懲戒処分

 いつまでたっても「お役人」の不正行為が無くならないのは、やはり「罰則が甘すぎる」ということが一つの要因だろう。
 新聞報道で「懲戒処分がなされた」と聞くと一般の人の多くは「そこまで酷くしなくてもいいのに」と思われるかもしれないが、その方々の多くは「懲戒免職」ということを思うからではないだろうか。
 お役人の「懲戒処分」にはかなりのランクがあるので、一概に「可哀そう」なこととは思わない方がいいと思う。
 一時期「半官半民」的な会社にいたので、「厳重注意」「訓告」などという処分はした方もされた方も「申し渡し儀式」が終わればその晩は「懇親」の場が当事者だけでなく誘っての会になる。
 したがって、翌日になれば「何もなかった、禊は済んだ」ということになってしまうのだから、再発防止などにはつながらないのである。
 「身内が身内を処分する」ということは「有名無実」なのはこればかりではないと思うけれど。

投稿者:つねちゃんat 06 :29 | 健康 | コメント(0 )

2021 年10 月15 日

「青葉茂れる桜井の」

 冒頭の歌いだしで始まる歌を最後までご存じだろうか。
 実は、この歌の1題目の途中までしか知らなかったので、全くどんな内容かは知らなかった。
 ところが、やはり「中途半端は良くないなあ」と、わが身の性格を思い直す機会に恵まれたのだった。
 TVの番組で色々なジャンルの歌が流れる番組があり、デスクワークのBGMとして「聞き流す」格好の道具としてビデオに撮って流していた。
 その時に、1題目の途中までしか知らなかったこの歌が流れてきたので、手を止めて画面に見入るとともに、画面下に表示される文句を聴いていると、何故かそんな経験もないのに涙が滲んできた。
 古典文学の『太平記』に出ている物語だとあり、戦前の教育を受けた人は知っている歌だと知った。
 勿論戦後生まれだから、リアルタイムで知っているわけではないが、大好きな歌のジャンルの一つ「歌謡浪曲」と思って聞けば悲しくも力強い歌だった。
 カーオーディオにも持ち込んで、歌詞を覚えたいものである。

投稿者:つねちゃんat 06 :40 | 健康 | コメント(0 )

2021 年10 月14 日

作業停電で夏から冬へ

 この季節、コロナではなく鼻風邪をひくことが多い。
 というのは、主にベッド周りの寒暖調節が狂うからである。
 タオルケットだけでは寒いし、着布団は新調したけれど、毎日はやはり暑い。
 そんなときの作業停電の案内があり、いつもはTVやPCと楽しく過ごしている時間がほっかりと穴が開くことになった。
 それで、電気を使わない作業ということで、ベッドシートの取り換え、薄い毛布と着布団への取り換えなどを停電時間の約2時間ほどで、かなり整理できた。
 衣類の整理までは手が届かなかったけれど、ある意味「良い切り替え時間」を楽しんだ。

投稿者:つねちゃんat 07 :49 | 健康 | コメント(0 )

2021 年10 月13 日

勝手だということは分かっているが

 先日の首都圏での地震など都会はやはり悪い意味での「一極集中」の事態を招きつつあるのではないだろうか。
 単身赴任期間を含めて、神奈川、千葉、東京と18年ばかり過ごしてきたが、常日頃子供たちに言って居たことは「都会は遊びに来るにはいい所だけれど、決して住まいに適したところでは無い」だつた。
 幸か不幸かは別にして、子供たちはこの近辺に住まいしている。
 ところが、コロナ禍で「都会にいる必要性がない」と感じている人もそろそろ多くなってきているようだ。
 リモート勤務という形態も進みつつあるとも聞くし、半面で「田舎の過疎化」という面もあって、それに拍車をかけるような話題もある。
 もともと田舎暮らしの人間としては、申し訳ないけれど「来てほしくない」というのが本音である。
 今まで慣れてきた「都会暮らし」を中途半端に持ち込んでもらっても困るのである。

投稿者:つねちゃんat 07 :50 | 健康 | コメント(0 )

2021 年10 月12 日

掛け布団を新調

 夏に入って、掛け布団は「当面不要」ということになってタオルケットと薄い毛布と交代になった。
 布団カバーから出すと、もう大分草臥れていたので、「秋に成ったら新調しよう」ということになって、つい先日の少し寒い日から、デビューしてもらった。
 私自身は、出張族だったこともあり、どんな布団でも寝られるのが一つの「得意技」だったのだが、宿の布団はそれなりに手入れが行き届いていて「ふわふわで、軽いけれど、決して寒くはない」という具合だったのだが、そのうちの「軽い」がどうしても気にかかっていたのだが、家での布団と比較するからだったろう。
 ところが、今回は「その通りの仕様」だったのだ。
 少しがっかりしていたのだが、実際に着て寝てみると、快感である。
 いつまで続くかわからないけれど、しばらくはこの快感をむさぼり続けたい。

投稿者:つねちゃんat 06 :29 | 健康 | コメント(0 )

2021 年10 月11 日

読書感想文

 今回の物は、2月末から「書き写し用」として活用してきたものである。
 「考え出すと夜も寝むれぬ 素朴な<日本語の謎>大疑問1」(出口宗和 著 二見書房 刊)である。
 著者や出版社には、申し訳ないが「買って読む本」ではない。
 図書館で「借りて読む本」としては、大推薦の本である。
 「知っていたようで知らない、忘れた、誤解していた」ということに楽しく出会えること、請け合いである。
 冒頭の二つだけ紹介して、あとは何時もの様に「目次」だけにしておきます。
 「青二才」って何歳?
「赤の他人」っていうけれど「青の他人」っているの?

 第一章 へぇ、日本語ってチョー不思議!
 第二章 なんとまぁ!1億人の総勘違い
 第三章 なるほど!納得できる意外な事実
 第四章 ややっ!意外な国からの舶来言葉
 第五章 ほう!語源はここにあったのか
 第六章 ほほう!動物から生まれた傑作
 第七章 おお! ひねり技のきいた常套句
 

投稿者:つねちゃんat 07 :58 | 健康 | コメント(0 )

2021 年10 月8 日

楽しい楽習

 2学期としての放送大学の5科目を1回目だけ受講した。
 難しいのもあるが、たぶん続けられるだろう。
 でも、スマホでの漢検もそうだけれど、「なかなか分からない」ということの「楽しさ」を実感できている。
 決してマゾヒスト的な感覚ではなく、素直に「へぇーそうなんだ」という感覚である。
 そこで思いついた言葉が「楽習」である。
 「楽しく習う」である。
 試験がある訳ではないし、よしんば不合格だからと言って、こちらに特別のペナルティーがある訳でもないのだから、こんなに「楽しい時間」はなかなかあるものじゃない。
 ましてや、電気料などの出費以外は「無料」なのである。
 積極的に「サボル」ということはしないけれど、眠っていても、どうってことはない。
 学習遊園地にいるようなものである。
 どうか興味のある科目選んでやってみられてはどうだろうか。

投稿者:つねちゃんat 07 :51 | 健康 | コメント(0 )

2021 年10 月7 日

浪費癖のあるケチ

 お金が「溜まるほど」ある訳ではなく、つつましい生活を無理せず送っている。
 ずいぶん以前になるが、ある後輩から「あんたは『ベー』をするときにも舌を『出さない』ほどのけちだ」と言われたことがある。
 勿論酒席の時の話なので、笑い飛ばしておいたのだが、何故か今でも覚えているのは、それだけ「ケチ」を自認しているからだろうか。
 このコロナ禍の時節で、毎年家内と春秋の旅行をやっていたのだが、私の「小麦粉アレルギー」の所為もあり、それもやらなくなった。
 旅行に出た時には、それなりに「その土地の名物」を買って回るほどで、家内に窘められるほど「浪費癖」を楽しんていたのだが、無理しているわけではないが自然に使わなくなっている。
 果たして、自分は「浪費症」なのか「けちん坊」なのか、楽しく反芻してみる。

投稿者:つねちゃんat 07 :31 | 健康 | コメント(0 )

2021 年10 月6 日

ハバネロの葉で葉唐辛子

 今年は、ハバネロ栽培は失敗だったのだが、言い訳でしかないが、それは天気の所為でもあったから。
 ところが、最近になって、葉だけが虫食いもなく、ずいぶんと奇麗に成長しているので、このまま処分するのは勿体無いという気持ちがあり、鷹の爪では以前にもよくやって「葉唐辛子」は成功経験があるので、それににならないかと調べてみた。
 やはり辛い物好きな人はネット上にはたくさんいらして、紹介されていた。
 で、早速やってみることにした。
 前述の通り「虫食い」はほとんどないので、奇麗な葉ばかりである。
 お酒と?油とで佃煮にして、昨年までに収穫して、パウダー状にして保存してある「実」を加えて、激辛にはしないつもりだけれど、無駄なく食べることができそうだ。
 しばらく冷蔵庫で寝かせてからの方が美味しそうだから、1週間ほど後になるが楽しみである。

投稿者:つねちゃんat 07 :03 | 健康 | コメント(0 )

2021 年10 月5 日

意識せずの終活

 今まで「終活」と聞くと、すぐに思い出すのが「遺言状」という言葉で、全く気乗りがしなかった。
 でも、最近気が付いたのだが「意識せずに終活」をやってるのではないか、ということにである。
 74歳でまだ「健康寿命」は越してはいるが「平均寿命」には10年ほどあるのだが、身の回りの物を徐々に片付けるとともに「自分はこんな人間で、確かに生きていた」という意味で「採用/不採用にかかわらずの新聞投書、ブログ、日記帳、小遣い帳を初めとして、仕事中のメモ」などが手書きの物をスキャンしたものやパソコンの中に数多く残されている。
 この整理をやること自体が「終活」なのではないだろうか。
 もちろん後世に残して何かの役に立つこともないし、そのつもりもないが、DVDなどの媒体に残しておくだけで気が晴れるのであれば、特別邪魔になるものではないだろう。
 それで「立つ鳥跡を濁さず」という気分になれれば十分である。

投稿者:つねちゃんat 06 :19 | 健康 | コメント(0 )

2021 年10 月4 日

訳の分からない質問

 自民党の総裁選挙には、もとより全く興味がなかった。
 どのみち「丼の中の痴話喧嘩か猿芝居」だと思っていたから。
 それはそれとして、結果が出てから、あの狸爺に向かって「どなたに入れられましたか」と質問している女性の声が聞こえてきて「記者の常識はここまで落ちたのか」と思ってしまった。
 彼女はどんな答えを期待したのだろうか。
 「当選した人だったら」「僅差で落選した人だったら」「最下位の人だったら」次にどういう展開をするつもりだったのだろうか。
 私も下手の横好きで将棋を好むが、少なくともそれくらいは想定して一手を指しているつもりである。
 この人はそれをどう考えていたのだろうか。
 いずれの考えもなくて質問したのであれば、政治屋だけではなく全員の「時間の無駄」だったのではないか。

投稿者:つねちゃんat 08 :59 | 健康 | コメント(0 )

2021 年10 月1 日

枠が無いと逸脱

 たまたまきょう一日から、新しい原稿用紙を使った「書き写し」になった。
 というのも、昨日の分で、ストックしていた物が無くなったのである。
 だから急遽、廃物利用ではないけれど、新聞の折り込みチラシの「裏白」の物や、余ったノートの未使用分などを集めて約100枚に原稿用紙をプリントして、使い始めることになったのである。
 で、昨日の最後は印刷していない薄い罫線だけのものを利用した。
 でも、やはり文字が今まで以上に乱雑になったことに気が付いた。
 「枠は窮屈だ」と以前は言っていたが、やはり文字だけではなく、ある程度の枠は必要なのだと今更ながら気が付いた。

投稿者:つねちゃんat 07 :46 | 健康 | コメント(0 )

2021 年9 月30 日

放送大学の受講講座

 別に昨日の内容があったからというのではないが、放送大学の講座案内が載った冊子が送られてきた。
 10月から年内の講座である。
 前回と同様に5講座を選んで予約することにしている。
 今回はタイトル(だけだけれど) をなるべく精査して、途中でリタイアしないようにしてゆきたい。
 講座が終了してから「こんな状態だったよ」という報告をさせていただくことにして、今回は「開始宣言」だけとしたい。
 必ずしも15回の講座を抜けなく、途中で寝てしまうことがないように、というつもりだ。
 ビデオ録画だから「見ないで消す」ということはないと思うけれども「見ているうちに眠ってしまわないか」というのが一番の心配事である。

投稿者:つねちゃんat 07 :49 | 健康 | コメント(0 )

2021 年9 月29 日

放送大学から刺激を受ける

 門前の小僧的に放送大学を見ている。
 あくまでも「見ている」だけなのだが、先日録画した講座は楽しかった。
 「デジタルデータ社会のデータリテラシー」という講座である。
 在職中、品質管理という担当にいたて、いろいろなデータを分析することも一つの仕事だったので、「データとは分析して何かを割り出す物」という理解しかしていなかったし、何とかそれで及第点が取れたものと認識していた。
 しかし、今回の講座はそれにAIとファッション業界を込みにしたモノであった。
 分析したデータで、AI的に何か想定をして、それに乱数とデザイナーのイメージを組み合わせて、回帰的な分析を行って新しいファッションを生み出してみる、という試みの紹介だった。
 当然、私自身はファッションというものには興味も知識もないが、言われてみると、理想としている「無から有を生み出す」ことにつながるのではないかと言うことにである。
 現実的にこのようなことが今からの私に起こることはないと思うけれども、いろんな意味で「学習は楽しい」と思えたことが幸せである。

投稿者:つねちゃんat 07 :46 | 健康 | コメント(0 )

2021 年9 月28 日

健康麻雀再開

 こちらでも新型コロナの関係で、今月初めから公共施設が閉鎖されたので、おのずと健康麻雀も自粛ということでしばらくお休みだったが、国の方針より少し前倒しで、昨日から再開となった。
 でも、参加者は、やはり家族の方などの「もう少し待ってからの方が良いのじゃないの」というアドバイスのおかげか今までと比べてて2卓少ない参加者だった。
 結果から言うと私は、ダントツのトップになった。
 単なるツキだけだったのだから、自慢することではないが、休養明けが良い成績で飾れたことはやはり嬉しい。
 上家が二万でリーチをかけたすぐに私が2−5−8万の待ちで、黙点で2万で三食出来上がりの聴牌になり、下家が、上家が捨てた2万を出して「ロン」で親マン。
 そんな手が何度か続いて4回のうち3回までが5万点越えの得点だったので。
 いやはや、楽しい口開けだった。

投稿者:つねちゃんat 07 :43 | 健康 | コメント(0 )

2021 年9 月27 日

スマホで漢検

 以前もほぼ同様なタイトルで、提示したような気がするが、その時は「1級に挑戦」だったが、約2か月かけて、ドリル1を30問、ようやくアンチョコ(この言葉を変換しようとしたが、出てこない)を見ずに全問正解を5日間続けたので、一応卒業として、ドリル2に取り組んだ。
 ドリル1は、それでも30問中数問は、以前に遭遇したことがあったり、当てずっぽうで読みを入れると合っていた問題があったので、それなりに頑張れた、と思っているが、ところがドリル2になると、最初の5問だけだが、さっぱりわからない。
 読みだけ(それを答えるのが問題なのだが)を紹介しておくと、ぬた、のぞむ、きぜん、きょうれん、はびこるの五つである。
 まず最初は調べてみると私の大好物、特にお酒のおつまみに最高のものであるが、漢字にはまったくお目にかかったことがなかった。
 のぞむは草冠に位、きぜんは口偏に胃と然、はびこるはサンズイに爪の下に臼という文字である。
 負け惜しみだけれど「『知らないことが知れる』学習って楽しいなぁ」。

投稿者:つねちゃんat 06 :33 | 健康 | コメント(0 )

2021 年9 月24 日

敬老の日を迎えて

 まだ「後期高齢者」までには1年あるが、家族には「敬老の日」でささやかながら買い出しお寿司パーティーを開いてもらった。
 家内は地域の「敬老会」のお世話に出かけて行った。
 そんな中で「私等は来年は向こう側になるのだねぇ」というになったそうである。
 私自身はその会には参加していないが、果たして来年になって参加するだろうか。
 「老人」を定義するなら75歳以上ということになるのだろうが、果たして「敬老」というほどのことをやっているだろうか。
 いやいや、疑問符ではなくて「やってないなぁ」という感じの方が強い。
 団塊の世代なので、どうしても「人との比較」ということになる。
 まだまだ「胸を張って」登壇できないと思っている。
 果てして来年のこの頃、どんな風に思っているだろうか。

投稿者:つねちゃんat 09 :11 | 健康 | コメント(0 )

2021 年9 月22 日

メインマシンの引っ越し

 2014年に買ったノートパソコンも、細かいところで気になることが出てきたので、この際思い切って来るべきWindows11にも対応できるというマシンに交代することにした。
 先日は「Windows11の実験台が出来上がった」と紹介したが、あれからいろいろな情報を見聞きすると、現役時代ならいざ知らず、ということで、さほど急に乗り換えることもなさそうだから、それよりも実用という意味での交代である。
 それにしても、やはり7年も使っていると、いろいろな「ガーベージ」的なものが残っているものである。
 引っ越しに当たっては、極力そのようなものは持って行かずに、「身軽」になりたいと思っている。
 でも、やっぱり「捨てるに捨てられないもの」が多いなぁ。

投稿者:つねちゃんat 06 :11 | 健康 | コメント(0 )

2021 年9 月21 日

CEATEC2021

 毎年登録して、オンラインセッションは、興味のあるテーマを選んで幾つかのセッションを聴講している。
 今年は評判の「5G」「ニューノーマル」に興味があり、片鱗でもわかればと聴講した。
 もう一つ、興味はあるけれど、基礎知識が無いので割愛したのは、「カーボンニュートラル」であった。
 結果から言うと「ほとんど分からなかった」と言うのが本音である。
 所々「知った言葉」が出てくるのだが、下手な英文和訳のように、前後関係がまるで繋がらないのである。
 数年前には、家内も東京で見たい催し物があり、私も展示会に行って、色々と質問したかったので、現地へ行き、生意気にも「こんなことはできないのか」などと質問したりしていたのだが、コロナの所為ばかりではなく、隔世の感がある。
 それでも多分、来年もオンラインセッションは有ると思うので、登録して、聴講したいと思っている。

投稿者:つねちゃんat 08 :15 | 健康 | コメント(0 )

2021 年9 月17 日

国字の楽しみ

 朝の音読の本の中に、一時期興味のあった「国字」の話題が出ていた。
 2画から30画までの文字が11ページを割いて載っていた。
 解説はほんの数行だけだけれど、興味深く楽しんで読んだ。
 私の数え間違いもあるかもしれないが、127文字である。
 勿論素で読めたのは1/4程度だったろうか。
 文字数としては然程ではないので紹介しても良いのだが、表示されないのである。
 紹介しても良いのだが、「環境依存」と言うことで表示されないのである。
 で、一番画数が少ないのは「〆」である。
 一番画数が多いのは「驫」である。
 読みは「ひょうひょうと」だと有る。とどろきとも読む。
 JR五能線に「驫木駅」と言うのがある。
 でも、以外とすんなり読んでいる文字「軈て」も国字だし、大好きな魚の「鱚」も国字である。
 学習って楽しいなぁ。
 

投稿者:つねちゃんat 07 :50 | 健康 | コメント(0 )

2021 年9 月16 日

就寝前の歯磨き

 子供の頃から、随分長い間、歯磨きは「朝食後」だけだった。
 それも「嫌々ながら」だったので、時折サボったり、母から指摘されても「磨いた」と嘘を言ったりしていた。
 成人してから、と言うか、仕事でお客様と会談する機会が多く成ったので、「仕方なく」やるようになった。
 それでも「朝食後」だけだった。
 リタイア後、気の置けない人と話す機会が多くなったが、その時に自分のではなく「他人様の」口臭が気になった。
 それから時々「夕食後」にも遣るようになったのだが、当然のごとく「老齢による虫歯」に見舞われ、痛い思いをして、女医さんに勧められるままに、電動歯ブラシによる「就寝前歯磨き」をするようになった。
 だからかれこれ20年近くになる。
 10時半過ぎにテレビドラマやニュースを家内と飲みながら見た後で、しっかりと約4分かけて行う。
 効果のほどは未だに分からないが、電動歯磨きの良い所は、上下裏表で8回が各約30秒で「もう良いよ」と回転数で教えてくれるからである。
 8020をキープできるようにしたい。

投稿者:つねちゃんat 06 :46 | 健康 | コメント(0 )

2021 年9 月15 日

読書感想文

 今回のは、明らかに父の購入本である「(話のタネになる)雑学物知り事典」(宮園正光 編著 新星出版社 刊)である。
 1991年発行になっているから父がまだ元気だった70代の頃に買った本だろう。
 兎も角「○○雑学」と言う本がまだたくさん残っている。
 読破まではまだ大分かかりそうで楽しみである。
 2020年7月8日に「音読開始」と記録してあるから、1年余りかけてようやく読破したというものであり、基本的に1日1項目で「飽きない本」だった。
 知っていたこともそこそこあるが、全く「未知」だったことも数多い。
 Round1から16まで章項目名だけを紹介しておくが、ぜひ一度お読みになれば、副題にある「話のタネ」にもなろうと言うことだろう。
 知ったかぶりではなく「そういえば、それに関してこんな事もあったと何かの本で読んだなぁ」程度に種蒔きをすれば、楽しい会話になる子請け合いである。
 Round 1 男と女の雑学
 Round 2 お金の雑学
Round 3 からだと健康の雑学
Round 4 スポーツ・ギャンブルの雑学
Round 5 冠婚葬祭の雑学
 Round 6 文化と趣味の雑学
 Round 7 衣類の雑学
 Round 8 食と嗜好の雑学
 Round 9 住まいと家具調度の雑学
 Round10 ものの始まりの雑学
 Round11 会社の雑学
 Round12 交通機関と旅の雑学
 Round13 動物・植物の雑学
 Round14 自然・科学・宇宙の雑学
 Round15 宗教の雑学
 Round16 日本史・世界史の雑学

投稿者:つねちゃんat 08 :09 | 健康 | コメント(0 )

2021 年9 月14 日

孫用壺韮

 私の壺韮の匂いが良いと言うことだったので、孫用にと言うことで、先日作って、足掛け2日間置いてから提供したところ、私の物ほど匂いがしなかったけれど、適度な辛みもあり、一応満足いただけたようである。
 本来辛い物が苦手なお父さんも、美味しいとの評価だったので、私としては、十分満足である。
 頭の娘は「朝ご飯に乗せて食べると良い」と言うので、「それは、是非止めておいたほうが良い。大蒜と韮のきつい匂いは、人によっては『嫌な臭い』と思う人もいるから」と止めて了解してもらった。
 実は、私の物よりも大蒜は摩り下ろして量的には半分くらいにしたし、辛みは私は私用の辛い鷹の目にハバネロパウダーを加えてあるのだが、市販の一味唐辛子だから、大分ソフトに成っている。
 当然種明かしはして有るので、その範囲内での注文は受け付けるよ、と言っておいた。
 爺の嬉しく楽しい事である。

投稿者:つねちゃんat 06 :32 | 健康 | コメント(0 )

2021 年9 月13 日

ボールペンのインク切れ

 余りプリンターで印刷することは無いのだが、矢張りうまく使われているのだろうか、それなりにインクを補充する必要がある。
 ところが、最近用途ごとに使い分けているボールペンだから、まだまだインクは有るだろうと思っていたのだが、先日左手での書き写しに使っている黒のボールペンのインクが無くなった。
 久し振りだったので、何だか新鮮な感覚を味わった。
 高価な物は使っていないので、十分な買い置きがあるので、困ることは無かったから、「新鮮な感覚」が楽しかった。
 使われている材料の殆どがプラスチックだが、使われているバネとペン先は金属なので、わが市が決めているルール基づいで分別箱に入れておく。
 これだけで朝から、気持ちがいい。

投稿者:つねちゃんat 05 :42 | 健康 | コメント(0 )

2021 年9 月10 日

ベランダ菜園

 毎年、パセリ、はつか大根、分葱などベランダでなまくら園芸を楽しみながら、それなりに食材として楽しませてもらったが、今年は残念ながら「全く何も」収穫できなかった。
 全てが発芽までは行くのだが、収穫できる前に枯れてしまったのである。
 今年の熱波にすべて負けてしまったのは、元々「なまくら」だった私が悪かったのであるから、誰も恨むことは無い、反省しきりである。
 毎日の日課として、温湿度を計って記録して、水が足りなければせっせと水遣りをしていたのだが、それでもあの熱波には適わなかった様である。
 記録では、最高温度が45℃にもなっていたのだから、しようがないか。これから冬に向けては、今度は低温で発芽もしないだろうから、来春までお休みで、暫く綺麗にして春を迎えよう。

投稿者:つねちゃんat 07 :55 | 健康 | コメント(0 )

2021 年9 月9 日

Windows11の実験台が出来上がった

 もうずいぶん以前に、PC講習の生徒さん(90歳前半)からWindows7時代に勧められて買ったデスクトップのPCが要らなくなった(講習に参加されるのにノートパソコンを買われた)から、引き取ってくれと言われて、マニュアルだけが添付されて、付属のCDかDVDか知らないけれど、一切無い物を無償で引き取った。
 その内孫でも使うだろうからと、色々と調べると、Windows10でも使える仕様だったので、Windows10にしておいた。
 サブマシンとして、音楽編集などで使っていたが、何故かどうも動きが遅くて変であるので、孫達も敬遠してしまっていた代物だった。
 最近になってWindows11の話題が出てきているので、メインマシンはそろそろそれが初期故障が過ぎた頃に買い替えようと思っていたのだが、実験台には十分に使えるだろうと、改めて「クリーンインストール」を試みて、先日ようやく動作の遅さや変さが殆ど無くなった。
 さて、こうなるともっと利用したくなるのが常で、今から楽しみである。

投稿者:つねちゃんat 06 :39 | 健康 | コメント(0 )

2021 年9 月8 日

放送大学受講記

 最後は「日本語リテラシー」と言う科目であり、これも最初の受講科目だった。
 このブログや、新聞投書などで、自分の作文を「恥さらし」と自認しながらも随分長く続けてきている。
 そんなことから「もう少し考えてみても良いのではないか」と言うことから飛びついた科目である。
 理解するには、前の科目と違って「難しい言葉」や「難しい生き物」を知る必要はなく、日本語だから、前後関係の複雑さを覗けば、大体理解できたと思っている。
 勿論これが理解出来たからと言っても、すぐに効果が表れるほど頭脳明晰には出来ていない頭脳なので、これからも適度に継続して聴講したいと思っている。

投稿者:つねちゃんat 08 :37 | 健康 | コメント(0 )

2021 年9 月7 日

放送大学受講記

 「暮らしに役立つバイオサイエンス」は色々な名前の「菌」が紹介されているのが、今回からの一つの「趣向」だった。
 この科目は、今回が初めてだったが、興味のきっかけは、自分でも、単身赴任時代にいろいろと料理を作ったりしていたのだが、そんな時に「物の食べ方3つの方法」と言うのを教わったことがあったからである。
 ご存知の方も多いだろうが、「焼く」「煮る」に加えて「腐らす」と言うのがあると言うことである。
 そんな中でも、大好物の日本酒はまさに「腐らせて作る」ものであることに気付かされた。
 石川県の能登地方には「河豚の糠漬け」と言う名物があり、根本的な解明はまだできていないと言うことだけれど、お酒(特に日本酒」に合うし、贅沢なお茶漬けとしても美味しく戴ける。
 そんなものが何か発見できないかとの興味からだった。
 

投稿者:つねちゃんat 07 :47 | 健康 | コメント(0 )

2021 年9 月6 日

放送大学受講記

 「ダイナミックな地球」と言う科目を見た。
 残念ながら「学習した」と言うほど理解できなかったので「見た」という表現が正しいだろう。
 でも、宇宙や天文学的な科目は、いつ見ても、何度見ても、楽しくて夢が持てるのでは無いだろうか、と思いながら、嫌気がささない程度に時折楽しんでみている。
 今回も、一応大学講座なのだから、難しい言葉などは出てくるけれども、その時だけでも「理解できた」と思いながら見ていると、やっぱり楽しい。
 15回の講座で、難しい所が有ると、矢張り睡魔が襲ってくるが、その時には無理しないで、睡魔に身を委ねることにしている。
 こんな学習態度でも、続けることが大事だと思いながら楽しんだ、

投稿者:つねちゃんat 07 :48 | 健康 | コメント(0 )

2021 年9 月3 日

やっぱり蚊取り線香の匂いは良い物だ

 最近では、もっぱら寝る時には「シューっと一吹き」で害虫防御の体制を取って安眠をむさぼっている。
 ところが、先日から部屋で籠ってする作業が時々あるので、それまでの間は、やはりあの臭いが気になって、「寝る時の少し前限定」と言うことにしている。
 そこで登場するのが、長い間その臭いが「匂い」に成って居る蚊取り線香に登場願っている。
 ホンの1時間余りだけだから、気に成るほどのこともないし、慣れ親しんだ匂いだから、気に留めることもなく、作業は順調に進んでいる。
 蚊取り線香が我が身の近辺から消えたという訳では無く、夏の畑仕事には首からぶら下げて充分お世話になっている。
 偶には、こんな懐かしい匂いはいかがですか。

投稿者:つねちゃんat 06 :45 | 健康 | コメント(0 )

2021 年9 月2 日

涼しさを通り越した

 今月は、昨日までの「暑い暑い」が嘘のような天候で始まりました。
 朝の内は「久し振りに涼しいなぁ」で過ごせ、定期診療に通っているお医者様からも「HbA1cがだんだん良くなっているけれど、やっぱり畑仕事で汗を掻いているせいかな」と言われるほどで、気分良く過ごせました。
 朝のHP用の写真も曇天ながら「秋の気配」と良い気分で過ごせました。
 午前中にHPの更新も行い、午後からは自分で「今日はこれをやる」と決めたイベントを予定通りにこなして、一息ついて娯楽ビデオを見ていたのですが、その頃から「サー」が「ザーッ」と鳴るほどの雨に成り、気温はがくんと下がりました。
 そうなると、今度は「寒い」と感じ窓も締め切りました。
 夕方になって雨も小やみになったので、栗拾いに行って来て、笊一杯の収穫があったのですが、やはり体を動かすと、温度がそれ程低くない所為か、身体がホカホカとして、元気を取り戻しました。
 さぁ、私の夏休みも終わって元気でスタートです。

投稿者:つねちゃんat 07 :52 | 健康 | コメント(0 )

2021 年9 月1 日

読書感想文

 今回の読後感想文の元となった本は「性がここまでわかってきた」副題「好きになること」とは、どういうことなのか(大島清 著 光文社 刊)です。
 助平心で、手に取ったのは、私か父か、場合によっては息子か分かりませんが、助平心で読み始めたら、とんでもなく「真面目」な内容だったので、「我未だ木石にあらず」とは思っている私ですが、それなりに「へぇー」という「ためになる」内容でした。
 そういう意味では、男性が「知っておくべき」と言うものでお勧めです。
 3章構成になっているので、その目次だけを紹介しておきます。
 1章 生物としてのホモ・サピエンス 
 2章「快感」を夢見る脳
 3章 文化としての性
 最後にまとめとして、書かれている言葉はどなたも一度は耳にされたことでしょうが「青春とは人生のある期間ではなく…」が書かれており、著者は「只傍に居て呉れるだけで良いと願う---。私はこれこそ、人間が最後にたどり着く究極の性の姿だと思う」と述べていますが、同感です。
 でも、未だ木石になりたくないなぁ。 
 追記をみる

投稿者:つねちゃんat 07 :19 | 健康 | コメント(0 )

2021 年8 月31 日

毎日変わりなく生きることこそ(8/27に投稿 8/30に採用された)

 新型コロナの関係で、友人と「話す機会」がめっきり減っている中で、オンラインミィーティングと言うものを使って、「よもやま話しよう会」を5人でやってみた。
 そんな中で、出た話題の一つに花が咲いた。
 私が「リタイア後、日記をつけている」と言ったことに対してである。
 当然サボり抜けもあるが、20年以上続けている。
 そんな中で「そんなに日記に書くことがあるのかい」と言うのが切っ掛けだった。
 「最初の頃は、あれもやろうこれもやろうで楽しかったけれど、長続きしていない。毎日同じことの繰り返し」だと、あと3人がほぼ同意見だったのである。
 果たして皆さんはどうでしょうか。
 私は「毎日変わりなく生きている」事こそ、感謝の連続と思うのだが。
 追記をみる

投稿者:つねちゃんat 06 :30 | 健康 | コメント(0 )

2021 年8 月30 日

やっぱり足りなかったなぁ。

 7月に入ってからの物は、もしかしたら採用されるかもしれないが、期待しないで待ってよう。
 で。それがあっても、今日、明日はお休みになります。
 今年も暑い年になりそうですが、ご自愛ください。

投稿者:つねちゃんat 06 :38 | 健康 | コメント(0 )

2021 年8 月29 日

「言う言葉が同じ」は何も考えていないと言う事(8/7に投稿)

 最近の新型コロナの感染者増に対して、総理や都知事が仰っている言葉が、時々単語の前後が入れ替わっているだけで、「ほぼ変わっていない」と聞こえるのは私だけじゃないだろう。
 優秀な高級官僚が多く居るのに、こんな状態と言うのは「僕らだけは特別で罹ることは無いのだ」と言う全く根拠のない理屈で覆われているせいだろう。
 もし、こんな状況で誰かが罹患したら「一般庶民とは違うのだから、何がなんでも最高の治療を最優先で」と言う態度が取られるのだろう。
 果たしてそれで全て高級役人の人が助かるのだろうか。
 そうならないことを祈ると同時に「具体的な行動」を考えて発表して頂けることを望む。

投稿者:つねちゃんat 07 :39 | 健康 | コメント(0 )

2021 年8 月28 日

県の退職者の再就職先(8/2に投稿した)

 退職者の大半が、県との付き合いがあった会社に再就職されたことについての県側の答弁で「こちらから求めたのではなく、就職先からの希望だった」とのことである。
 事実はそうなんだろうが「そう仕向けたのは誰なんですか」と県民は知りたいのではないだろうか。
 正直言って、私もリタイアした人を何人かは知っているが、再就職してから成功している人は「しっかりと仕事を貰ってきた人」だと言う事である。
 申し訳ないが、経験による知識、技能などを同程度持っている人は、必要だから会社で育てているのであるから、そんな「口利き役」しかできない人をまともに要求することは無いだろう。

投稿者:つねちゃんat 06 :46 | 健康 | コメント(0 )

2021 年8 月27 日

五輪開会式の弁当廃棄(7/31に投稿した)

 お役人は、どんなに無駄をしても「自分では責任を負うことは無い」と決めて掛かっているようだ。
 今回の五輪の弁当廃棄にも、いくばくかのお金が掛かっているのは間違いがない。
 どんなに安く、割引があったとしても、4000食となれば、1個100円としても40万円になる。
 これはかかわった人全員で弁償して欲しい。
 何もそのお金で何かを繕おうとするのではなく、「無責任なことをすると、自分に罰が帰ってきますよ」という戒めの為である。
 毎年びっくりするほどの金額が、会計検査院から指摘されるが、誰もそれを繕ったという話は聞いたことが無い。
 だからいつまでたっても再発が防止できないのではないか。
 「私が謝れば、全て無しになるのだから」と誰かがほざいているのだろうなぁ。
 そんなにして溜まったお金は、まず真っ先に福祉に使ってほしい。
 そうすれば、弁償金でかなり税金を使わなくて済むだろうと、素人は考える。

投稿者:つねちゃんat 06 :24 | 健康 | コメント(0 )

2021 年8 月26 日

忘れるのは仕方ないから(7/26に投稿)

 まだまだ「前期高齢者」の端っこに連なっている年齢だけれど、やはり「いつもやっていること」なのに忘れてしまっていて、家族から注意されることが多くなってきた。
 具体的には、毎朝コップ1杯の水を飲む習慣にしているのだが、それを冷蔵庫の所定の場所に汲み置き忘れるのである。
 気が付けば、キッチンに汲み置いたまま、冷蔵庫に入れるのを忘れている。
 この時期、やはり冷たい水は、喉を潤し、体に活力を与えてくれる。
 もう一つは、神棚に毎朝お神酒1合ほどを上げるのだが、それも夜にはお下がりを頂き、お相伴させていただく、と身勝手な理屈で冷蔵庫へ仕舞い忘れるのである。
 これもキッチンから冷蔵庫の経路上に置いておくことにした。
 まだ1週間だけれど、現在これはきちんと励行されている。

投稿者:つねちゃんat 07 :44 | 健康 | コメント(0 )

2021 年8 月25 日

なんとかの一つ覚え(7/25に投稿)

 昨日の五輪の開会式を見て、その煌びやかさには、何時もの事ながら驚いた。
 陛下の「平和」無しの開会宣言は、それなりに陛下としての立場を熟慮なさってのことだったのだろうと感心した。
 それに対して、残念なのは、総理大臣の「何とかの一つ覚え」的な挨拶だった。
 其処には、無観客にされた座席当選者への配慮とか、それが要因となって経営が左右されている数多くの飲食店さんなどへの配慮のかけらも感じることが無かった。
 多分周りには数多くの頭のいい人が居て、挨拶文もそれなりに練られているはずなのに、「一つ覚え」だけで封印してしまったのだろうか。
 前総理もだが、現総理には絶望してしまう。
 長嶋さんを「晒し物」にしたことだけは決して嬉しく無かった。

投稿者:つねちゃんat 06 :42 | 健康 | コメント(0 )

2021 年8 月24 日

「はいはい、私が悪うございました」と言われたら(7/22に投稿)

 何らの具体的な謝罪もせずに、直前になって発覚した時に、今の多分重要なことを決めている人たちの「謝罪」は「はいはい、私が悪うございました」というだけで、原因がどうだったのかも明確にせずに擦り抜けて言っているだけでは無いだろうか。
 もし、仮にその人達が、そのようにあしらわれたら、同じように「はいはい、分かりました」で済ませられるのだろうか。
 怒り心頭とは具体的にどのような行動を示すのか、幸い私には経験がないから分からないが、民衆の声を代表されるマスコミ屋さんは「酷いですねぇ」で済ませているのだろうか。
 これでは「再発防止」などは言うだけ無駄か。
 国民は舐められたものだ。

投稿者:つねちゃんat 07 :50 | 健康 | コメント(0 )

2021 年8 月23 日

熱海の盛り土(7/15に投稿した)

 熱海の盛り土による土石流事故は、土地を売った人や買った人、盛り土をやった人などが避難対象になっているが、基本的にそれを許した行政の責任が最も大きいのではないだろうか。
 何年にもわたって不正な物が、適切な排水措置もせずに行われたのが原因だと言われているが、それを認めた行政の人は、その間一度でも現地を見たのだろうか。
 もし見ていなかったとすれば、無責任の責は免れないだろう。
 官は許すのが仕事で、悪くなれば全て民の責任、というようなことがまかり通れば、官たるものは必要なくなるのではないのか。
 今からでも遅くはない、許した案件が常に「正しく行われているか」をきちんと点検して、指摘すべきところは是正をさせることだろう。

投稿者:つねちゃんat 06 :42 | 健康 | コメント(0 )

2021 年8 月22 日

私は「無党派層」ではないと思っているが(7/13に投稿した)

 私は、かつての土井たか子氏の様に「是は是、非は非」として投票に臨んでいる。
 新聞休刊日の先日、ネットニュースを、新聞を読む時間ほどを費やして読んだ。
 そんな中で、多分私の態度と同様なのだろうと思うが、「自公以外」と「所詮ネットの声だろう」と言うワードが気に入った。
 どこ迄信憑性が有るか分からないが、過去の選挙で「自民党に投票した人1856万人、選挙に行かなかった人4914万人(2017年の衆議院選挙(比例区)」というデータが示されていた。
 「私が行ったって、結果は変わらない」と言えないだろう。
 次期選挙だけではなく、今後の選挙には「自分なりの『是々非々』での投票を」と呼び掛けたい。
 それにしても、最近の野党も、余りそうでは無い様な気がするが。

投稿者:つねちゃんat 06 :15 | 健康 | コメント(0 )

2021 年8 月21 日

是非早めに接種を受けて頂きたい(7/10に投稿した)

 通院し内服薬で治療中の「高血圧、糖尿病」があり「小麦粉アレルギー」症状を和らげる薬も服用して、最近咽喉癌の残りではないかと近々検査入院を控えている74歳の男性と言う状態で、新型コロナワクチンの接種2回目を受けました。
 1回目の接種では、接種後の待機時間が30分だったのですが、まったく何処も痛くなることもなく、その後も「何事もなく」過ごしました。
 2回目の接種後は1時間ほど経過してから、アレルギーの症状だと思うのですが「ピリピリ感」がだんだんと強くなってきました。
 その為の薬を飲んで少し横に成って過ごしました。
 それが2日間続いて、3日目の朝には何ともなくなりました。
 あくまでも「私個人の副反応」ですが、心配して右往左往するよりも、「案ずるより産むがやすし」とも言います。
 まったく無反応よりも「少し効いている」と思って、老若男女問わず出来るだけ早く受けて、安心しようではありませんか。

投稿者:つねちゃんat 08 :40 | 健康 | コメント(0 )

2021 年8 月20 日

自分が出来るCMを(7/5に投稿した)

 先日何気なく聞いたCMに正直驚いた。
 「消費期限の近いものを選んで買いましょう」である。
 「廃棄食物の削減に」という、言わんとすることは、考えればわかる事だが、こう言っている人(多分機械音声では無い様な気がしたので)は、積極的にそれを行っている人なのだろうか。
 それを行わないで「スポンサーから言わされた言葉だから」と言っているのだとすれば、いかに美声で、語り掛けても人の心に浸透して、スポンサーの意の通りに伝わるだろうか。
 それなら、一歩進めて「献立を計画的にして、冷蔵庫の物で足りないものだけを購入しよう」という呼びかけの方が適切ではないだろうか。
 それだって、各々の家庭事情で難しいだろうが、少なくとも「心」は伝わるのではないだろうか。
 少しだけ厨房に入れて貰っている爺のたわごとかもしれないが。

投稿者:つねちゃんat 06 :46 | 健康 | コメント(0 )

2021 年8 月19 日

残念ながら核燃料開発は停止せざるを得ない(7/2に投稿した)

 またぞろ、日本核燃料開発が「虚偽の報告をした」という報道に驚いた。
 核の危険については、東日本震災で、十分に痛い経験をしていて、再発防止」を声高に国も挙げて言っていたのにである。
 私は、頑なに「核の平和利用」に反対するものではないが、これだけ平然と嘘な虚偽の報告をするようでは、施設をいくら良くしてみたところで「人の資質」が変わっていないのでは、残念ながら、現在携わっている人及びその先輩や後輩、昔風に言うならば「一族郎党」を含めて、塗炭の苦しみを味合わせる位の罰則を与え、再発した場合には、残念なが極刑を以て当たるしかないのではないか。
 それまでは、研究が遅れようが何であろうが、「自ら蒔いた種」と思って停止すべきだろう。

投稿者:つねちゃんat 07 :48 | 健康 | コメント(0 )

2021 年8 月18 日

早口のCMに注意(6/28に投稿した)

 ラジオはよく聴くメディアであるが、最近気になる事がある。
 スポンサーには、多分そんな気は無いのだろうが、悪い癖で「穿ってみる」とやはり気になる。
 「支払い過ぎは取り戻しますよ」「車を一番高く売れるシステムですよ」等など。
 気にして聞くと、どうも気になる。
 支払い過ぎの取り返しは、相手に「こんな申告がありますよ」と貸した側と交渉して、どちらが自分の利益になったり宣伝になるかを判断して結論を出すのではないか。 
 競争入札できるシステムでも、我田引水の仕掛けが無いだろうか。
 そんなことを考えながら、CMを聞くと、驚くことは「早口」であることが共通している。
 聴衆にそんな疑いを持たせないように、という気がする。
 矢張り注意に越したことは無いのだから。

投稿者:つねちゃんat 07 :43 | 健康 | コメント(0 )

2021 年8 月17 日

みんな無所属(6/28に投稿した)

 今度の高岡市長選の立候補者のプロフィールを見て驚いた。
 その前に、皆さんが「無所属」であることにも驚いた。
 だから皆さん「羊の毛側のスローガン」が並んでいる。
 当選するまでは「与党寄りの人も与党を出せば批難を受けるから出さない」片や野党寄りの人も同様で「叩けは埃の出る党」からの推薦だと「それを突かれるのが恐いから出さない」と言う事なのだろう。
 そしてだれが当選したとしても、応援に出た人から「誰のおかげで当選したんだ」という、恫喝を受けて徐々に「狼の毛皮」に着せ代わるのだろう。
 スローガンなど「当選するため『だけ』の物」。
 当選したら「皆さんからの指示を受けた」と言う事で、やることは狼と同様なことになってしまうのだろう。
 他市のことを誹るよりも、自分の市のことを考えろ、と言われそうだなぁ。

投稿者:つねちゃんat 07 :54 | 健康 | コメント(0 )

2021 年8 月16 日

赤木ファイルの公開に反応(6/25に投稿した)

 森友問題で、問題になったファイルについて「公開された」と言う事の反応が面白くて馬鹿げている。
 元総理大臣のツィッターアカウントで、とんでもない反論が出ているという報道である。
 実際本人がなさったかどうかは、正直門外漢なので、調べる気にもならない。
 でも、マスコミ屋さんに申し上げたいのは、「なぜ、何時も中途半端にしか暴かないのだろうか」という素人としての質問である。
 いつも「喉元過ぎれば、有ったことを忘れる」式の取り上げ方ではないか。
 今回の報道も「誰かが私のアカウントを使ったのではないか、私には覚えがない」と言われれば、それでまた「喉元過ぎるのか」。
 私を含めて選挙民もそれを許してしまうのでは、香港の新聞が無くなるのと同等の事態しか招かないだろう。

投稿者:つねちゃんat 06 :25 | 健康 | コメント(0 )

2021 年8 月15 日

此処にも「官尊民卑」(6/22に投稿した)

 どうにも政府の言い方は、一般人には理解しがたい論理である。
 此処でも「官尊民卑」がまかり通るのだろうか。
 人種差別反対、と声高に言っている割には、今回のオリンピックへの観客は、一般観客と関係者という人種差別があるようだ。
 一般観客は最大1万人の枠内で絞り込むが、多分参加アスリートよりも格段に多いと思われる「関係者」は「員数外の青天井」だという。
 こんな理不尽な言い方があるのだろうかと、正直この段になっても「実施反対」と思っているテレビ桟敷以上興味がない自分には、理解しがたい。
 此処までくると、はっきりと時間などで勝負が出来る世界にも、「官と民」と同様な「贔屓目」が出てくる結果になるのではないだろうか。
 競技をするアスリートの皆さんが万一それによる結果になるようなら、「オリンピック」自体に賛成できなくなる。
 

投稿者:つねちゃんat 05 :41 | 健康 | コメント(0 )

2021 年8 月14 日

簡単ではないSDGs(6/17に投稿した)

 SDGsの目標の一つである?(持続可能な生産と消費)の非現実性を今更ながら体感することになった。
 数年間この季節に使っていた屋内用のスリッパが大分くびれたので買い替えることにした。
 今まで通りに近くのホームセンター行ったついでにあれこれと物色していて、そうだこんな事でもSDGsに寄与できることが有るのではないだろうかと、そんな目で今までと同様な価格帯で探してみたら、なんと悪名高き国が生産国である物の多さに驚いた。
 国産の物も見てみたけれど、私の目線で見る限り「同等品質以下」の物が倍近い値段で売られている。
 これでは、いくら消費者に対して啓蒙してみたところで「高かろう、悪かろう」の製品を買って寄与することが果たして現実解なのだろうか。
 17個の目標についてすべてが非現実解ではないと思うけれど、「蟻の一穴ダムをも壊す」と言う事にならなければいいと願うばかりである。

投稿者:つねちゃんat 07 :43 | 健康 | コメント(0 )

2021 年8 月13 日

楽しい夢(6/16に投稿した)

 現在は健康麻雀で楽しんでいるが、麻雀との付き合いは子供の頃からの家庭麻雀だった。
 お盆や正月に集まると、兄弟を初め親戚で楽しんだのが始まりである。
 夢中になったり、飽きたりしながら、付き合ってきた。
 そんなに長い間やって来て、「字一色」や「九蓮宝燈」と言う役も自分が上がった訳では無いが、直接目にしたこともあったが、「天保」という役にはお目に掛かったことが無かった。
 それを上がるのが、長い間の一つの「夢」だった。
 それを夢の中で上がったのである。
 ところが、殆ど「喜び」と言う感覚が無かった事に驚いた。
 親で配牌を整理(理牌と言う動作)していて、捨てる牌が無いのである。
 よく見ると「役なし」だけれど上っているのである。
 でも、まったく感激が無いのである。
 やっぱり麻雀は考えながら手作りするのが面白味である。
 幸か不幸か、夢は潰えたという楽しい夢だった。

投稿者:つねちゃんat 07 :56 | 健康 | コメント(0 )

2021 年8 月12 日

厳罰が良いとは思わないが(6/9に投稿した)

 父は国鉄勤務だったので、子供の頃から鉄道が大好きだった。
 尤も最近の「撮り鉄」ではなく「乗り鉄」の方だった。
 そんな事で、最近の「撮り鉄」の馬鹿さ加減に、呆れるを通り越して無性に腹が立つ。
 悪事に対して「すべて厳罰」で減少するとは思わないが、それでも、今のような「甘い罰」では今後の再発減少は望めないのではないだろうか。
 「まだ未成年」と言う事も、今後は通らなくなる法律が出来たとしても、更に若年層に増えるような「愉快犯」の出現で、それこそ「罰」で済まなくなってからでは遅かろう。
 それ相応の「厳罰」で臨んで欲しい。

投稿者:つねちゃんat 07 :56 | 健康 | コメント(0 )

2021 年8 月11 日

戦争は再び起こしてはならない(5/31に投稿した)

 戦後の生まれなので、という言い訳をするつもりはないが、BS−TBSで放映されている「関口宏のもう一度!近現代史」という番組を見ながら「戦争は再び起こしてはならない」という事を今、思い起こす。
 先日の放送分で「12月8日」前後の内容が放送されていた。
 もちろん「今は昔」ではあるだろうが、今の政治状況などを考えると「再びあってもおかしくは無い」という思いがする。
 勿論天皇を無視した軍部の行動が一方的に悪い事は、今思えば当然と言えるのだろうが、それを誇大宣伝した(いや、せざるを得なかった報道や国民)も仕方なかったのだろうと思うが。
 その後の「米国からの押し付け」だったからかもしれないが「民主主義」の今でも、再来が無いと言う事が出来るだろうか。
 それは、わが国だけではなく、押し付けたと言う米国だって「多数決の暴力」がまかり通っていることを危惧すべきでは無いだろうか。

投稿者:つねちゃんat 08 :33 | 健康 | コメント(0 )

2021 年8 月10 日

この時節好んで食べる青ジソ(8/7に採用された)

 毎年この時節になると、好んで食べる「ほとんどただ」の食材がある。
 素人園芸で、真っ先に種から育てた物であり、その後は、種が飛んだせいで、あちらこちらに育っている。
 市販では「大葉」と言われる青ジソである。
 虫に食われていても、洗ってその部分を取り除けば大丈夫。
 好みの塩加減で漬けておくだけである。
 ご飯の上に、海苔と同様に乗せていただく。
 興味がある方は味わってみてはいかがだろうか。
 場合によっては、小さな鉢に植えて、秋口になったら「シソの実」として食べてもおいしいですよ。

投稿者:つねちゃんat 08 :31 | 健康 | コメント(0 )

2021 年8 月9 日

「平均」に右往左往しない(5/26に投稿した)

 時折「健康番組」を見ることがある。
 そんな中で「これはどうかなぁ」と言う事がある。
 それは「平均」と言う数値である。
 運動に限らないが「これには平均何分(秒)、掛けている方が多いです」と言われると、自分が似たようなことをしていても、平均から少しずれていると「伸ばしてみようか、短くしてみようか」と悩む人を多くしてしまうのではないだろうか。
 「平均」と言う事はそれより長い人もいれば短い人もいるのだから、自分が心地良くできてある程度実感を得ていれば、「それで良し」としてしまおうではないか。
 そんな「平均」などは「聞き流すだけでいい」と思うし、ぜひそうして右往左往しないで欲しい。
 運動選手などでどうしてもある時までに減量や増量しなければならない限り、「心地良い」と言うものを優先すべきだと思っている。

投稿者:つねちゃんat 06 :46 | 健康 | コメント(0 )

2021 年8 月8 日

 正しいプログラム作りは難しい(5/22に投稿した)

 これは有るラジオ番組への投稿です

 いつも北日本放送で、楽しく聴かせて頂いています74歳の男性です。
 本日の冒頭あたりで「コンピューターは難しい、だから使わないほうが良い」と言うような話題がありましたが、23歳から30年余りシステムの設計建設に携わっていましたが、その件は残念ながら正しくもあり間違いでもあるのです。
 30歳半ばで、2つのシステムを経験した後でしたが、大卒の新入社員14名に「現場から見たシステムの見方」と言うテーマで1時間半の講義を受け持たされました。
 私自身は高卒のたたき上げでしたが、出したテーマは「2次方程式の一般解を求めるプログラムを作ってみてください」でした。
 残念ながら最初の答案は全員不合格でした。
 細かい事は別にして、正しい結果を出すプログラムを作るには、解を求めるメインストリートの数倍から数十倍(場合によってはもっと多くの)「不規則事態に対するガード」が必要なのです。
 最近の「プログラム屋」はそれを知らな過ぎるのです。
 だから、ちょっと横道にそれたことをやると、止まればまだ可愛いのですが、暴走するのです。
 デジタル長官がプログラムを作ったからと就任されたという話が聞こえたことがあります。
 嘘かどうかは知りませんが、それに類する人たちが作ったプログラムを十分に検査せずに一般に使わせているのです。
 22日(夫婦の日)ということで、今月末が51回目の結婚記念日なのですが、昨年孫子9人で沖縄旅行を計画したのですが、残念ながら今年も旅行は無しで、細やかに家で祝います。

 富山の中朗人(中位に朗らかな年寄り)

投稿者:つねちゃんat 08 :52 | 健康 | コメント(0 )

2021 年8 月7 日

薬の服用(5/17に投稿した)

 現在二つの病院に罹っており、内服薬として合計8種類の薬を処方して頂いている。
 日にちごと、食事ごとに飲み忘れが無い様にと区分している。
 その中に2種類の薬については「自分で症状を見て裁量してください」というものがある。
 言われているのは「一日飲む量はその日の分量を超えないように」と言う事で、まださほど呆けていないと信用してもらっているのだろうと思うから、その信用を裏切らない様にと気を配っている。
 そうなるとやはり「飲むとき」に「この薬は何のための薬だったか」を確認してから飲むようにしている。
 今までの事を考えると、区分しただけ飲んでいればいいのだ、とそのまま口にすべて放り込んでいたのだが、血糖値、血圧値、頭痛の程度、アレルギーの程度と色々と考えながらを癖としている。
 これもボケ防止の一環だと考えながらだけれど、段々楽しくなっている。
 ぜひ習慣づけてやって見られればいいのではないだろうか。

投稿者:つねちゃんat 06 :44 | 健康 | コメント(0 )

2021 年8 月6 日

デジタル庁は良いけれど(5/13に投稿した)

 デジタル庁ができて「教わる方」よりも「教える方」の心配はどうされているのだろうか。
 現在のソフトによる事故を考えると「プログラムが書ける」だけを教えるようには決してなってほしくは無い。
 あくまでも「老爺心」からであるが、システム建設に40年余り従事していて、「教える方」を教える側にほんの暫くだけれど立ったことがある。
 最初に出した問題は「2次方程式の一般解を求めるプログラムを書いてみてください」というものだった。
 受講生24名のうち誰も合格点のプログラムを書いてこなかった。
 a,b,cに「0」を入れたらどうなるか、逆に天文学的な数字を入れたらどうなるか、bの二乗よりも4*a*cの数値が大きかった場合は。
 解けなかった人は「こわくさい」意見を言ったが、解けなかったのは事実だ。
 人は他人から与えられたプログラムと言う玩具はどのようにして使うか分からないのである。

投稿者:つねちゃんat 07 :36 | 健康 | コメント(0 )

2021 年8 月5 日

総理の発言(5/9に投稿した)

 今度の取り組みは「総力戦」だそうだが「全精力を尽くす」とか、今までいいろいな形容詞を使って自分たちが如何に「奮励努力しているか」を示そうとされているが、いい加減自分でもその形容詞の「無意味さ」に気が付かないのだろうか。
 高級サラリーマンでは決してなかったけれど、そんなことを2−3度繰り返しても駄目な場合は、後ろ指をさされようと「一時撤退」を決めるしかなかった。
 美辞麗句を並べ立てたりしてみても、「天知る、地知る、我が知る」で、これ以上被害が大きくして「晩節を汚す」よりも、一度白紙に戻ってみてはどうだろうか。

投稿者:つねちゃんat 07 :51 | 健康 | コメント(0 )

2021 年8 月4 日

SDGs運動はスーパーなどから(5/2に投稿した)

 先日「SDGs」の解説番組を見た。
 自分の行動がそれにつながっていることに気が付かなかったのは、全くお恥ずかしい次第である。
 しかしながら、消費者に向けてだけ言うのは、何か偏向していないだろうか。
 同等品質の物であれば、産出国が何処であろうか、その背景に何が有るかと言う感覚よりもコストパフォーマンスの方が優先するのではないだろうか。
 価格については消費者は流されてしまう。
 SDGsだからと言って、消費者個人が気を付けるべきことは無いとは言わないけれど、販売者目線でより強くガードを掛けなければ、結局「総論賛成、各論反対」で動かないのではないか。
 国連や各国政府が「良い事を言っているだけ」では結局「絵に描いた餅」にしかならないだろう。
 具体的な行動を国民に求めるのであれば、「隗より始めよ」であろう。


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2021 年8 月3 日

小麦粉アレルギーていう訳じゃないけれど(4/28に投稿した)

 全国各地の隠れた料理を紹介する番組は、アレルギーを発症した今も楽しく見ている。
 以前はそれ以外にも色々な料理番組を楽しんでいたのだが、段々嫌気がしてきた。
 と言うのは、タレントさんだから仕方が無いのかもしれないが、表現がかなりオーバーなのであることにである。
 10人いれば、出演者の全員が「味わったことの無い美味しさ」と表現豊かに演技されるからである。
 もしかしたら、事前に味を知っていて「良い表現をすること」人しか出演させていないのではないだろうか、と思うと途端に食気が半減する。
 以前「大食」で有名になった番組やタレントさんがいたが、流石にやり過ぎと思ったのか殆どないが、国家元首の一声で、辞めさせた隣国を見るまでも無かろう。
 「虚飾」に満ちた番組は「命短し」と肝に命ずるべきだろう。

投稿者:つねちゃんat 09 :03 | 健康 | コメント(0 )

2021 年8 月2 日

同性婚について(4/26に投稿した)

 先月「同性婚」についての地裁の判決が示された。
 法律の細かい事は分からないが、「同性婚」を認めないのは、簡単に言えば「憲法違反」だと言う事である。
 「成人としての一般的理性を持っての結婚」と言う事には賛成である。
 でも、現在の医療技術によれば、子供は生まれないと言う事だ。
 決して、かつて誰かが言ったように「産めよ増やせよ」と言う訳では無いが、やはり「二人で可愛い子を育(そだ)てる」ことから、お互いの愛と言うものがより強く育(はぐく)まれるのではないだろうか。
 「子を持って知る親の恩」と言う諺もあるし、子供はペットでは無いのだから、しっかりとした責任を持つ、と言う事も重要になってくるだろう。
 それでこそ、結婚しないと言う人の意見も理解できるのではないだろうか。
 私自身は、23の時に結婚し、3児をもうけたが、残念ながら次男は夭逝している。 
 でも、2人の子供にはそれぞれ子供がいて、生きがいを感じている。

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2021 年8 月1 日

レイムダック化しているのは総理かそれらを取り巻く人々か(4/24に投稿した)

 現総理になってから、あまり興味はないけれど、TVで見る限りでは、「何でもかんでも」総理が発言や答弁されている。
 政治素人の私にとっては、それが奇妙に感じられる。
 その答弁したことの結末は、ほとんど誰でも同じ予想をされているのではないかと思うが、「思わしく無い方向に向かっている」と思う。
 さて、数か月後には、残念ながら想定した通り「思わしくない結果が出る」のではないだろうか。
 そうした場合「誰が悪かったのか」の犯人探しになることは、目に見えているが、果たしてその人の「応援団」が出現するだろうか。
 結局「悪い人はあの人だけだ」と言う事になって、後は「知らぬ存ぜぬ」と開き直ってしまうだろう。
 あくまでも「素人の想定」だから事態と同様に「あいつだけが」にならないことを祈るばかりである。

投稿者:つねちゃんat 07 :40 | 健康 | コメント(0 )

2021 年7 月31 日

米粉麺など(4/21に投稿した)

 小麦粉アレルギーに成る迄は、麺類が好きで、1日1食と言っていいくらいに蕎麦、ラーメン、パスタ、もちろんうどんが大好物だった。
 ところが、アナフィラキシーと言う事で、それらとは残念ながら「縁切り」状態になってしまっていた。
 過去形なのは、言葉は知っていたが「縁の無い物」と思っていたビーフンで救われているからである。
 材料は「米」だから、アレルギーに影響はないという安心感から、従来の「麺類」とほぼ同様に美味しく戴いている。
 出汁を中華スープにすれば湯麺なども美味しく戴けるし、大好きなペペロンチーノも何の違和感もない。
 これからも楽しく美味しく付き合っていきたい食物である。
 先日家内が見つけて来てくれた「米粉の餃子の皮」で、これも大好物の餃子も食べられるようになった。
 おまけに、低カロリーと来ているから、少し体重を気にしている身としては、ダイエットに努めている人にも、おすすめである。
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投稿者:つねちゃんat 09 :05 | 健康 | コメント(0 )

2021 年7 月30 日

苦境でこそ応援「真のファン」(採用日付が分からない)

 大相撲5月場所で、勝ち越し目前に不祥事発覚で土俵から外れることを余儀なくされた朝之山。
 でも、先日の報道では「陥落してでも取り続ける」との言葉に安堵と少し涙がにじんだ。
 自分は27歳の時にどんな行動をしていたか、それが全て清廉潔白だったかと問われると、素直に「はい」とは答えられない。
 立場は当然違うだろうが、そんな時こそ「今度こそ」と思ったのは、私だけではなかろう。
 昇進街道まっしぐらの時はもちろん、ふとしたことで苦境に立たされた今こそ「頑張れ」と応援し続けることが、「真のファン」と言えるのではないだろうか。
 私自身はテレビ桟敷でしか応援できないが、ぜひとも県民の多くが応援を続けることを望みたい。
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投稿者:つねちゃんat 11 :47 | 健康 | コメント(0 )

2021 年7 月28 日

小麦アレルギーでギョーザ楽しむ(7/17に採用された)

 昨年末に「小麦アレルギー」と判定されてから、大好きなギョーザが食べられなくなった。
 1か月ほど前に、家内が「米粉ギョーザの皮」で久しぶりに手作りの餃子をたっぷりと楽しめ、大いに感謝した。
 今度は、それほど大変ではないと言ってくれたのだが、ギョーザの皮代わりに、いなりずしに使う皮で中にご飯ではなく「ギョーザの具」を詰めて焼いてくれた。
 小麦アレルギーでギョーザ好きな人は、奥さんにお願いしたり、場合によってはギョーザ屋さんで具をもらったりしてはいかがだろうか。
 これなら十分おいしくいただけると家内と娘に感謝しながらお勧めしたい。
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投稿者:つねちゃんat 07 :26 | 健康 | コメント(0 )

2021 年7 月27 日

「軽率と反省」口では言うが(4/26に採用された)

 まさか、と思った。
 新聞での笑顔しか知らないが、姉弟そろっていわゆる「税金で飯を食っている」人間がそろっての懇親会である。
 「下々の県民には自粛を強いているこの時期に」である。
 「軽率だったと反省している」と口ではおっしゃっているが、腹の中では違うのだろう。
 「自分たちは『選ばれた高級人種なのだ』、下々にはこれだけ言っておけばそれ以上は何も言うまい」だろう。
 これは「反省の弁」ではなく「厚顔無恥」ならぬ「傲岸無知」だろう。
 そう言われてもしようが無い位の行動に対する謝罪ではなく、いつか誰かが言った「あなた方と私は違うんです」とはっきり言えばよかったのではないか。
 そうすれば、化けの皮が剥がれて、これ以降は似たようなことがあっても、「はいはい謝罪しますよ」と言う言葉に「口先だけでね」が付いて回るものと思われるから、無理に笑顔など作らなくて済むだろうから。

投稿者:つねちゃんat 06 :40 | 健康 | コメント(0 )

2021 年7 月26 日

いたちごっこの相手にならない(7/8に採用された)

 パソコンメールの設定は、プロバイダー側で[spam]と表示されているものは、自動的に「迷惑メール」として振り分けしてあり、一括して消すように自分で習慣づけしている。
 それでもそれをかいくぐって届くものがある。
 一顧だにしないで無条件で「削除」しているので、幸いにして被害には遭っていない。
 それで安心である。
 ところが、[spam]表示されているものの中には、有名銀行や有名デパートをかたっているものもある。
 そんな店で買い物などしたことがないのに、どうしてだろうと思うが、多分知らないうちにメールアドレスが漏れ出ているのだろう。
 残念だけれど、そこまで防ぐ手段が思いつかないので「いたちごっこ」の相手にはならないようにと、この姿勢を続けて行くつもりである。
 大概のメールにはこのような機能があるはずなので、ぜひご利用なさって、少しでも「快適なネット世界」を楽しんでみられてはいかがだろうか。

投稿者:つねちゃんat 06 :42 | 健康 | コメント(0 )

2021 年7 月25 日

「笑顔」は何にも勝る「幸せの源」(6/3に採用された)

 運動音痴な私はテニスというプレーは中学生時代に「軟式テニス」をほんの少しかじっただけで、「ゼロ」と言うのを「ラブ」と発言することしか覚えていない、ほとんど未経験者である。
 でも、数年前から話題になった大阪なおみ選手の勝った時の笑顔、負けた時の悔し顔には、どちらにも好印象を持っていた。
 長い人生なのだから、むつかしいことはあるだろうけれど、他にいろいろな分野にも挑戦してみて、そんな中から新しい分野を見つけて、これからの長い人生を「楽しみながら」生きて行ってほしい。
 そして、許される範囲内で、「あの笑顔」をファンにも見せて欲しい。
 彼女だけに限らず「笑顔」は何にも勝る「幸せの源」なのだから。

投稿者:つねちゃんat 09 :34 | 健康 | コメント(0 )

2021 年7 月24 日

孫の言葉で生活を見直し(5/16に採用された)

 もうだいぶん前から、時折だけれど高校生になる孫娘から「じいちゃん、かわいい」と言われることがあった。
 その感覚の起点が分からず、苦笑いするだけだったが、孫たちが実家に帰って時間があった連休中に、なんとなくぼんやりと考えて理由が分かった。
 例えば赤ん坊が何かをやろうとして失敗しても、多くの人は「こうすればできるのに」「よくこの失敗に気が付かずにいられるね」とは思わず、「かわいいなぁ」としか思わないだろう。
 私に対する「かわいい」はそうした赤ん坊を見るのと同じような意味で言っているのではないか。
 私は赤ん坊ではなく、孫よりも60歳近く年上である。
 そういう意味で言っているなら、苦笑いで済ませることはできない。
 早速、服を着る時にボタンの掛け違いなどは無いかなど、自分自身を見直してみようではないか。

投稿者:つねちゃんat 09 :29 | 健康 | コメント(0 )

2021 年7 月23 日

臨時休業

 すみません、今日は「臨時休業」とさせていただきます。
 まだ元気なので、翌日からまた続けます。

投稿者:つねちゃんat 07 :59 | 健康 | コメント(0 )

2021 年7 月22 日

謡曲を音読(5/21に採用された)

 父の謡曲本「宝生流 旅の友 天・地・人」(3巻)をようやく読み切った。
 父がいろいろと書き入れていたのはそれなりに学習していたのだろう。
 免状としては「中伝 奥」という言うものが残っている。
 私自身はずいぶん昔に約半年余り週一で団体で大坪喜美男先生に教わったことがあるが、結局ものにならなかった。
 だけれども、所々の言い回しなどが好きで、これを見つけた時、せっかくの物だから、せめて覚えられないまでも「音読」の材料として始めたのはもう大分前になる。
 崩し字が多くて、途中他のテーマに気を取られて嫌気が差し、ずいぶんサボりながらだった。
 再開したのは、新しくなった図書館から「謡曲大観 全五巻」を借りられたからだった。
 現代文として読み続け、先日ようやく全て読み切った。
 聞いたことの無い曲目もあったけれど、ともかく「やった!」という気分である。
 これで、晴れて古本業者に引き取りお引き取り願うことになる。
 「目方幾ら」で二束三文にもならないだろうが、父が逝ってもう20年近くになって、また一つわずかな供養になったと思えば、気分が良い。
 これから時々「鶴亀」「鞍馬天狗」最初に習った「殺生石」などの一節などを思いつくままに独吟して楽しみとしたいものである。

投稿者:つねちゃんat 09 :18 | 健康 | コメント(0 )

2021 年7 月21 日

専門家の意向どれだけ圧殺(5/12に採用された)

 コロナ対応については、ほとんどの政府筋の方々が「専門家の意見を聞いたうえで」ということだったが、そろそろその化けの皮が剥がれてきたように見える。
 報道によると、分科会の会長が「多くの方が『この県も入れるべきだ』と言ったが受け入れてもらえなかった」との発言である。
 議事録に残した、と仰っているのだから、政府筋の人も「この意見は抹殺した」と認めたのだろう。
 政府筋の意向が、ある時は「あの政党支持知事の県だから」とか「経済優先で」とかいうことで、専門家の意向をどれだけ「圧殺」してきたのだろうか。
 専門家は、その隠れみのに使われただけではないのか。

投稿者:つねちゃんat 07 :39 | 健康 | コメント(0 )

2021 年7 月20 日

パソコンで日記 楽しみになる(4/8に採用された)

 今日からは「ライブブログ」ではなく、過去の投稿から、「採用されたもの」を転記しますが、多分それだけでは足りなくなるはずなので、採用分が終わったら、今回の最初の採用分以降の「不採用分」の転記で、穴埋めさせていただきます。不採用の方が「本音」が出ているような気がするのですが ( ^)o(^ )

 リタイアしてもう20年になる。
 それ以来、PCではあるが、日記を書き続けている。
 そして、過去の三日坊主のノートを捨てずにあったことに気が付き、それも追加しているが、当然飛び飛びである。
 でも、ぜひこれを読まれたら始めていただきたい。
 決して「昨日と同じ」事は無いはずである。
 その日の違いだけをメモ風に書くだけである。
 そして、ぜひPCを使って頂きたい。
 最近のPCには「口述筆記機能」が付いている。
 そして、時折「先週何していたっけ」と、確かめてみる楽しみがある。
 それが「先月」から「去年」となれば、つけること自体が楽しみになってくること請け合いである。

投稿者:つねちゃんat 09 :10 | 健康 | コメント(0 )

2021 年7 月19 日

明日から夏休みです

 この夏休みの間に、1度「手術」を受ける予定があります。
 医師の話では「2泊3日くらいかな」と言う事で、検査入院です。
 何事もなく、終わってくれることを望んでいるのですが、仮に「本治療」と言う事になれば、今度は「通院での対処」と言う事になるそうです。
 だから、なるべくそうなってほしくは無いのですが、万一そうなったら「今度は車での移動は避けるように」と言われそうなので、久し振りの「電車通院」になりそうです。
 コロナ接種は2度済んだのですが、やはり「密」は避けたいなぁ。
 もし、若い読者がおられて「接種が心配」と思っていらっしゃるのでしたら、間違いなく「案ずるより産むがやすし」ですよ。

 それじゃ、皆さんも暑さやコロナに負けずに、Have a good Holiday!

投稿者:つねちゃんat 08 :02 | 健康 | コメント(0 )