昨日から始めた「漢語林」の音読
まずは「頭から尻尾まで」と言うことで、「序」から読み始めたのだが、その中でも次の項目の読み方を確認しながら進めた。
「漢籍」、「茫々」、「江湖」である。
今までは読み方は「漠然」としていたが、せっかくの機会だからと確認して、意味も理解して、読み進めると、思った以上に時間が掛かってしまったのが、なんだか「新しい玩具」を貰えたような気分で楽しい。
はてさて、どこまで続くか、生きているうちにすべて目を通せるかも「頑張らなければ」と言う気持ちである。
こんな楽しみ方もお金がかからなくていいものだ。
投稿者:つねちゃん
at 05 :48
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