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2025 年03 月27 日

朝のストーブ点火を止める

 一昨日までは、5時過ぎてからの目覚め時には、パブロフの犬の様に条件反射的に、ストーブのスイッチを入れる生活が長い間続いていました。  それが、昨日の同じ様な時刻に目が覚めて、手を伸ばし掛けたのですが、蒲団がはだけていたのに、「全く寒くない」と神経が感じたのでしょう、ピタリと動作が止まりました。  新聞を取りに行く(これは起床時のルーチン動作)ために、其の儘立って見ても、少しオーバーかも知れませんが、暖かいのです。  其の儘廊下へ出ても、全く「寒い感」が無く、新聞を読み始めて一日が始まりました。  一昨晩の夕食の量が少し多過ぎたことがあって、体重こそギリギリセーフの77.8でしたが、体の感じが「身が軽い」という感じがしました。  何とハッピーな事でしょう。  新聞を読み終えて、排便があり、改めて体重計に乗ると、セーフティゾーン(四捨五入して77以下)です。  欠かせなかったズボン下も抜いて一日過ごしましたが、何とも有りません。  明日の晩から少しまた寒さがぶり返すとの予報ですから、注意しながらも、春を感じていきたいと思います。

投稿者:つねちゃん
at 06 :04| 健康 | コメント(0 )

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