<< 前のエントリ | メイン | 次のエントリ >>
2026 年01 月07 日

文字をゆっくり書くと手や腕の運動になる

 今年から、と言うか、過去にも何度か方針を立てたのだが、なかなか続かなかったことがある「文字は升目一杯に大きく、書こう」ということにして始めたのだが、今まで続かなかった原因の一つに気が付いた。  「時間が、随分かかる」のである。  何度も言うように「時間(ばかりではないが)貧乏性」の性質はなかなか治らないもので、時間が勿体ない、ということが原因だったと思う。  ところが、これを続けているうちに、右手分と左手分でやっているのだが、左手はもちろんそうだが、利き腕の右手でも、随分指先だけでなく腕自体が痛くなってくるのである。   「痛くなってくる所から丈夫になる」ということがあるかどうかはわからないが、そう自分に言い聞かせながら「楽しみ」を見出しながらやっている。

投稿者:つねちゃん
at 05 :39| 健康 | コメント(0 )

◆この記事へのコメント:

※必須