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2026 年02 月05 日

とんだ勘違い

 結局、大きな勘違いだった。  昨日までの話の続きである。  実は、懸賞で授かったわけではなく、親戚の法事のお返しだったのである。  私ら夫婦には、全く思いもよらなかったのだが、娘の関係でのご不幸があり、私ら夫婦も列席したのだが、そのお返しだったのである。  家内が娘に話したら、娘が「お父さんの名前で送った」と聞いていたからであった。  狭い一家で同居しているのに、特別会話が少なくないはずなのに、とんだところで「抜けていた」ということである。  私ら夫婦は共に傘寿の年だから、ある程度はしようがないなぁ、と思っていたが、考えてみれば、息子も娘も私がリタイアした年を過ぎているのに気が付いたので、それも思惑意外だったことを嗤って反省。  昨晩美味しく頂きました。

投稿者:つねちゃん
at 05 :52| 健康 | コメント(0 )

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