2026 年05 月25 日
流石に目の前から片づけた
今年は「梅雨」という季節がどのように出現するか、しないのか天気予報ではまだ見当が付かないが、以前にも紹介したが、灯油ストーブは梅雨寒にも必要と思う臆病から中々「仕舞う」までにはいかない。 然し乍ら、夏日や真夏日が出現しだしてそれによる注意報や警報が彼方此方で出るようになると、流石に「目の前」からは退陣戴くようにした。 半年以上も慣れ親しんだ僅かな部屋のスペースの模様が、ほんの少し変わっただけだが、何だか新鮮な景色に見えてくるのが楽しい。 加齢は避けられないが、このようにして「季節の変わり目」を意識するだけでも「今日も元気で生きている」と感謝しつつ、日々を過ごしてゆきたい。
投稿者:つねちゃん
at 06 :23| 健康
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