2026 年06 月15 日
どんなに短くても日記を付けよう
日記は続けて付けていますか。 在職中は、「敷居を跨げば…」という事で、悲喜交々、対する事象が違ったり、対する相手が違ったりと、それこそ「書きたいことが山ほど有って」結局帰って一杯飲んだら忘れてしまう。 その繰り返しで、偶の休みは「思い出したくもないことばかりが思い出されて」書くことが嫌になって「書かない」と言う日が続いて、「書かない習慣」になってしまっているのではありませんか。 他人様のことは言えません、かつての私がそうだったからです。 また。大したこともしていないし、そんなに変化が有ることもしていない、と思っていらっしゃるのかもしれませんが、それも私も同様でした。 でも、リタイアして20数年間は偶に「サボリのお休み」は有るけれども、基本的に1行でも書き続けています。 数年後「あの時自分は何をしていたのだろう」と思い出す時の「宝物」になること請け合いです。
投稿者:つねちゃん
at 05 :33| 健康
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