2026 年09 月24 日
上位陣が無様
相撲中継は朝乃山の取り組みを見たいので、5時少し前位から見るようにしている。 だれがという訳ではないが、取り組みの勝ち負けは「時の運」という事は理解しているつもりなので、勝ち負けばかりで言う訳ではないけど。 私が見る限りにおいては、上位陣になる頃からは、なんとも見ておられないくらいの為体ではないだろうか。 それまでの力士の態度と、何か違う気がする。 三役以下の力士は「何が何でも」という気迫がTV桟敷でしかないけれど素人の私にも伝わってきて、土俵ぎりぎりまで頑張っている姿が頼もしい。 ところが、三役以上になると「これ以上やって怪我でもしたら大変だ」という事では無いと思うけれど、皮肉で言うなら「負けっぷりが素直」と思われる。 矢張り「ウルフ」と異名をとった力士の様になって欲しいと思うのは無理なのだろうか。
投稿者:つねちゃん
at 05 :26| 健康
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