2026 年10 月01 日
内閣改造って名ばかり
在職時は、それなりに内閣の改造には興味をもってその人となりを読んで興味を持っていたものだ。 リタイアしてからも、在職時とは別の意味で興味を持っていたが、最近というか数代前からはほとんど興味が無くなった。 ましてや、現在の総理になってからは、ほぼ完全に無視の態である。 その大臣が過去に何を遣ってきてその地位になったのか、全く「特技」などは無くて「言われたからしようが無いからやっている」という体の人ばかりである。 随分前に大臣になった人が「有能な役人が書いた作文を間違いなく『言っているだけ』だ」と本音を語られたことに酷似している。 大臣が自分の意志で何かをやろうとした、という事は全く見えない。 是なら大臣などという高給取りでなく、先日某国のトップが「AIじゃなくSIと言え」いうような物に変えれば、僅かでも良くなるのではないか。
投稿者:つねちゃん
at 06 :22| 健康
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