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2026 年10 月16 日

辞任する時くらいは自分の言葉で

 不祥事を起こした時の政治屋さんの挨拶は、殆ど誰でも判で押したような文句である。  何故、せめて最後ぐらい「自分の言葉」で自分の思いを吐露すべきでは無いのか。  「政治の進行に迷惑が掛かるといけないから」等とは思ってもいないのだろうに。  そんな政治屋さんが二度と出られないような制裁にすべきではないか。  未来永劫とまでは言わないが、せめて5年くらいは「公民権はく奪」位の制裁が必要なのではないか。  それでないと、何だか分からないうちに「贖罪した」とばかりに油売りの蝦蟇の如き体裁をさらけ出す。  そうだ、そんな人を選ぶ人がいるからだ。  残念。

投稿者:つねちゃん
at 06 :16| 健康 | コメント(0 )

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