2026 年11 月04 日
負け惜しみだけど「楽しい麻雀」
先日の健康麻雀ではかなり久し振りに最下位だった。 負け惜しみだけれど「一向に手が出来ない」のである。 何度も、いつもより時間をかけて考えているのだが、酷いときは字牌が立て続けに3枚来たり、嵌張を嫌ったら、直ぐに引いたり、十三不塔(シーサンプトウ)と言う役は採用していないが、それに近い配牌で、国士無双にもならなかったり…と、私の知る限りの手役のどれにも程遠い物ばかりで、こういう場合は、得てして「自摸」で何とかなりそうなものだが、一行のその気配もない。 流れる寸前になって、捨て牌を見てもどうにも組み合わされない、と言う為体だった。 現役時代で不健康麻雀だったら、ブツブツ言いながら酒で紛らせただろうが、それもできない。 4回戦目の時間切れ寸前で親の満貫を和了ったが、時すでに遅しである。 偶にはこんなことがあっても良いか。
投稿者:つねちゃん
at 05 :58| 健康
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