2008年11月24日
連休最後の日は、暗く
連休最後の日は、結局たまりにたまった仕事を片付けるのに費やされてしまった。
せめて1日ぐらい、どこかへ行きたかったな。でも、お金も底をついているし、どこへも行けない状態ではある。また、天気も悪く、出かける意欲を削がれてしまった。
さて、これから年末にかけて、いよいよ忙しくなる。それが終わったら、何としても休みを取って、心をリフレッシュしたいな。
でも、はたしてそれまでに、きちんと仕事をやり終えることができるのだろうか。
明日は、検診である。メタボ確実なのがいやだな。
せめて1日ぐらい、どこかへ行きたかったな。でも、お金も底をついているし、どこへも行けない状態ではある。また、天気も悪く、出かける意欲を削がれてしまった。
さて、これから年末にかけて、いよいよ忙しくなる。それが終わったら、何としても休みを取って、心をリフレッシュしたいな。
でも、はたしてそれまでに、きちんと仕事をやり終えることができるのだろうか。
明日は、検診である。メタボ確実なのがいやだな。
投稿者:at Sushiat 17:26 | 日記 | コメント(0)
マイ ブルーベリー ナイツ
やはり映画である。
話題の映画だからと、以前レンタル屋で借りてきて、それっきりになっていた。昨晩と今朝とで少しずつ見ようと思ったが、昨晩は、結局つけっぱなしで寝てしまい、今朝、改めて初めから見た。
こういうのをロードムービーというのだろうか。ニューヨークから始まって、ニューヨークに戻る。叙情的な映像で、ちょっと退屈な印象の部分もあった。でも、心にしみる物語である。
主演の女優さんが、今ひとつ美人ではないのだが、なぜこの女優が選ばれたのだろうと思ったが、実は、有名な歌手だったことがあとで分かった。
エンドロールを見て知ったのだが、中国人監督である。こんな叙情的な映画が特徴なのだろうか。
話題の映画だからと、以前レンタル屋で借りてきて、それっきりになっていた。昨晩と今朝とで少しずつ見ようと思ったが、昨晩は、結局つけっぱなしで寝てしまい、今朝、改めて初めから見た。
こういうのをロードムービーというのだろうか。ニューヨークから始まって、ニューヨークに戻る。叙情的な映像で、ちょっと退屈な印象の部分もあった。でも、心にしみる物語である。
主演の女優さんが、今ひとつ美人ではないのだが、なぜこの女優が選ばれたのだろうと思ったが、実は、有名な歌手だったことがあとで分かった。
エンドロールを見て知ったのだが、中国人監督である。こんな叙情的な映画が特徴なのだろうか。