2011年10月22日
文科省のホームページにだまされた
この夏に、仕事の関係で、この春に一部改正になった法律について調べていて、文部科学省のホームページと法務省のホームページをあれこれと見ていて、どこがどう変わったのか分からなくて困ったことがあった。どうも、改正したけれど、ホームページ上では、改正後の条文をきちんと載せていないんだということが分かった。
さて、文部科学省の別の省令についてである。今年から実施になった省令について、ポイントをまとめるために、文部科学省のホームページからダウンロードした文書を使っていた。ところが、改正の要点を書いた文書と、自分がまとめたものが、どうも食い違うことに今日になって気づいた。改めて文書として発行されている省令を見てみたら、全然違っている点がたくさんある。
参った。文部科学省のホームページには、一昔前(文字通り10年前)の省令がそのまま載っているのである。ちょっとひどいなあ。この省令を改正するように指示したのが、中山さんというちょっと過激なことをいう自民党の文部科学大臣で、自民党政権の置きみやげのようなものなので、民主党政権が放置しているのだろうか。そんなことを考えてみたくなるお粗末である。
さて、文部科学省の別の省令についてである。今年から実施になった省令について、ポイントをまとめるために、文部科学省のホームページからダウンロードした文書を使っていた。ところが、改正の要点を書いた文書と、自分がまとめたものが、どうも食い違うことに今日になって気づいた。改めて文書として発行されている省令を見てみたら、全然違っている点がたくさんある。
参った。文部科学省のホームページには、一昔前(文字通り10年前)の省令がそのまま載っているのである。ちょっとひどいなあ。この省令を改正するように指示したのが、中山さんというちょっと過激なことをいう自民党の文部科学大臣で、自民党政権の置きみやげのようなものなので、民主党政権が放置しているのだろうか。そんなことを考えてみたくなるお粗末である。
投稿者:at Sushiat 23:11 | 日記 | コメント(0)
ソラニン2
後半を見終わったところ、
最後のライブでの歌は、心にしみるものがあった。じーんと来た。
桐谷健太も、宮崎あおいも、がんばって演奏した。多少吹き替えもあるのだろうが、なかなかよくやっていると思う。
ベースの小太りの男が、見かけない俳優で、主役級をやっているのに不思議だと思ったら、プロのミュージシャンだった。味わいのある役者である。
それはそうと、高良健吾演じる恋人の遺品を整理しに出てくる父親が、財津和夫なのにはまいった。
もう一度見直したい映画だった。
最後のライブでの歌は、心にしみるものがあった。じーんと来た。
桐谷健太も、宮崎あおいも、がんばって演奏した。多少吹き替えもあるのだろうが、なかなかよくやっていると思う。
ベースの小太りの男が、見かけない俳優で、主役級をやっているのに不思議だと思ったら、プロのミュージシャンだった。味わいのある役者である。
それはそうと、高良健吾演じる恋人の遺品を整理しに出てくる父親が、財津和夫なのにはまいった。
もう一度見直したい映画だった。
投稿者:at Sushiat 11:33 | 日記 | コメント(0)
ソラニン
今週も、無性に映画が見たくなった。
やはり、以前からいつか見ようと思っていた「ソラニン」を見ることにした。
高良健吾である。主演は宮崎あおいなのだが、高良健吾が気になる。いい味だしている。
まだ、半分しか見ていないが、彼が亡くなって、この後、どんな展開があるのだろう。
ちなみに、伊藤歩も出ている。定番といったところか。若者たちの中では、ちょっとお姉さんっぽい役を演じていて、それなりに年齢を加えながら役を演じている感じである。
やはり、以前からいつか見ようと思っていた「ソラニン」を見ることにした。
高良健吾である。主演は宮崎あおいなのだが、高良健吾が気になる。いい味だしている。
まだ、半分しか見ていないが、彼が亡くなって、この後、どんな展開があるのだろう。
ちなみに、伊藤歩も出ている。定番といったところか。若者たちの中では、ちょっとお姉さんっぽい役を演じていて、それなりに年齢を加えながら役を演じている感じである。