2011年12月27日
ワインバーに行きたかったが
今日は自分にとって、特別な日である。
以前行ったワインバーに行って、おいしいワインを飲んで過ごしたかった。しかし、遠くに行っている子どもたちが帰って、家族がそろったということで、自分の親の家で、お食事会だった。
せめてもとおいしい日本酒を買って持っていったが、どうも勘違いをされたようで、それを飲むわけでもなく、すき焼きをつついて、つまらない話を聞かされて、うんざりして帰ってきた。
以前行ったワインバーに行って、おいしいワインを飲んで過ごしたかった。しかし、遠くに行っている子どもたちが帰って、家族がそろったということで、自分の親の家で、お食事会だった。
せめてもとおいしい日本酒を買って持っていったが、どうも勘違いをされたようで、それを飲むわけでもなく、すき焼きをつついて、つまらない話を聞かされて、うんざりして帰ってきた。
投稿者:at Sushiat 21:32 | 日記 | コメント(0)
ほしのふるまち
氷見を舞台にした映画である。
親が医者で、医学部受験を期待されている主人公の男の子が、期待に押しつぶされて、高校を留年しかけて、氷見高校(氷見が丘高校)に転校してくる。その隣の家の女の子が、同級生で、氷見の民宿の娘が恋敵で、下宿先の息子が、隣家の女の子のあこがれの人で、といった青春恋物語である。主演の二人は、よく分からないが、下宿先のおばちゃんが柴田理恵で、おじちゃんがトミーズ雅で、男の子の母親が手塚理美で、という役者たちの顔ぶれである。
確かに、氷見高校は丘の上にあるので、氷見が丘高校はよい名前である。
高校の文化祭の場面で、校長先生がちょっと登場するのだが、これが石井隆一(富山県知事)。また、主人公が通う予備校がいかにも育英予備校で、模擬試験の場面の監督者が、片山浄見。隣家のお母さんが勤める病院が氷見市民病院と、地元密着である。
氷見の美しい星空に魅せられて、主人公が天文学を志すようになるところは、ちょっと、無理矢理のような気がするが、ほのぼのとした映画である。
親が医者で、医学部受験を期待されている主人公の男の子が、期待に押しつぶされて、高校を留年しかけて、氷見高校(氷見が丘高校)に転校してくる。その隣の家の女の子が、同級生で、氷見の民宿の娘が恋敵で、下宿先の息子が、隣家の女の子のあこがれの人で、といった青春恋物語である。主演の二人は、よく分からないが、下宿先のおばちゃんが柴田理恵で、おじちゃんがトミーズ雅で、男の子の母親が手塚理美で、という役者たちの顔ぶれである。
確かに、氷見高校は丘の上にあるので、氷見が丘高校はよい名前である。
高校の文化祭の場面で、校長先生がちょっと登場するのだが、これが石井隆一(富山県知事)。また、主人公が通う予備校がいかにも育英予備校で、模擬試験の場面の監督者が、片山浄見。隣家のお母さんが勤める病院が氷見市民病院と、地元密着である。
氷見の美しい星空に魅せられて、主人公が天文学を志すようになるところは、ちょっと、無理矢理のような気がするが、ほのぼのとした映画である。
投稿者:at Sushiat 09:37 | 日記 | コメント(0)
子どもの帰省
朝早く駅前にバスが到着するということで、近くに来たら連絡しろと言っていたら、到着したと言って連絡してきた。それでは、迎えに行く時間がかかって、寒い中で待つことになるではないか。案の定、道が凍結していて、ゆっくりと走らなくてはならなかった。しかも、インターネットで調べた降車位置ではないところに下りたらしくて、暗い中で、車の中から人影を探すのに苦労した。
子どもは、この前見たときと全然変わっていなかった。ほっとしたようななんだか物足りないような。
もう一人の方は、電車で帰る。到着は、1時過ぎだが、その後、地元の友達とお茶をしてくるらしい。
子どもは、この前見たときと全然変わっていなかった。ほっとしたようななんだか物足りないような。
もう一人の方は、電車で帰る。到着は、1時過ぎだが、その後、地元の友達とお茶をしてくるらしい。