2012年1月5日
また二人になった
一人は、今日の午前中、一人は、今夜の夜行バスで、帰って行った。
夜行バスの方はバス停まで送っていった。路面がかなり凍結していて、道を曲がると後輪がスリップする。運転している自分はもちろん、乗っている子どもの方も感じたようだから相当なものである。バス停に着くと、バスの時刻まで15分ほどあった。どうやら同じようにバスに乗る子どもを送ってきたらしい親の車が路上駐車していたが、自分はそこまでする気がないので、帰ってきた。バス停のすぐ近くにホテルがあるので、「そこのロビーで待てばいいね」と行って帰ってきたが、家に戻ってしばらくしてた頃にバスに乗ったという連絡があった。
また、家内と二人の生活になった。
夜行バスの方はバス停まで送っていった。路面がかなり凍結していて、道を曲がると後輪がスリップする。運転している自分はもちろん、乗っている子どもの方も感じたようだから相当なものである。バス停に着くと、バスの時刻まで15分ほどあった。どうやら同じようにバスに乗る子どもを送ってきたらしい親の車が路上駐車していたが、自分はそこまでする気がないので、帰ってきた。バス停のすぐ近くにホテルがあるので、「そこのロビーで待てばいいね」と行って帰ってきたが、家に戻ってしばらくしてた頃にバスに乗ったという連絡があった。
また、家内と二人の生活になった。
投稿者:at Sushiat 22:49 | 日記 | コメント(0)
ブラックスワン
白鳥の湖の主役に抜擢されたバレエダンサーを主人公にした映画だが、現実の出来事と架空の出来事とが入り交じってよく分かりにくい物語である。
結局、主人公の心の中の中の影のようなものが、非現実の世界を心の中に描いていたということなのだろうか。最後の場面で、腹に刺さったガラスは真実だったのか空想だったのか、主人公はこの後どうなってしまうのか、よく分からないままに終わってしまった。
主人公役のナタリーポートマンが実に美しい。そして、多分特訓をしたであろうダンスが、さまになっている。
結局、主人公の心の中の中の影のようなものが、非現実の世界を心の中に描いていたということなのだろうか。最後の場面で、腹に刺さったガラスは真実だったのか空想だったのか、主人公はこの後どうなってしまうのか、よく分からないままに終わってしまった。
主人公役のナタリーポートマンが実に美しい。そして、多分特訓をしたであろうダンスが、さまになっている。