2012年3月4日
新島学園高等学校
毎週日曜朝に見る情報番組、今朝のスポーツコーナーのゲストは小島伸幸氏だった。
新島学園高校とあったので、家族の中で、同志社も新島譲ではないかと話題になった。
出かける用事があって、すぐには調べることができなかったので、今さっきネットで調べてみたら、おもしろいことが分かった。
新島学園は、群馬県の安中市にあって、安中市は新島譲の出身地なのだ。地元の実業家が、新島譲の意志を生かそうと、プロテスタント系の学校を作ったとのこと。そういう関係だったのか。
新島学園高校とあったので、家族の中で、同志社も新島譲ではないかと話題になった。
出かける用事があって、すぐには調べることができなかったので、今さっきネットで調べてみたら、おもしろいことが分かった。
新島学園は、群馬県の安中市にあって、安中市は新島譲の出身地なのだ。地元の実業家が、新島譲の意志を生かそうと、プロテスタント系の学校を作ったとのこと。そういう関係だったのか。
投稿者:at Sushiat 08:50 | 日記 | コメント(0)
夜行バス
もう一人の子どもが、用事があって帰ってきた。一人が去って、もう一人が入れ違いに帰ってきた感じ。
東京を0時15分に立って、富山に7時着とのことだったので、6時20分頃に、そろそろ身支度をしようかと思っていたら、メールが来て、もう駅前に着いたとのこと。あわてて迎えに行った。
安さを追求する下の娘に比べ、乗り心地重視の上の子供だが、今日のバスは、ゆったりとしていて、ぐっすりと眠れて、しかも、4000円と安く、よい旅だったらしい。
東京を0時15分に立って、富山に7時着とのことだったので、6時20分頃に、そろそろ身支度をしようかと思っていたら、メールが来て、もう駅前に着いたとのこと。あわてて迎えに行った。
安さを追求する下の娘に比べ、乗り心地重視の上の子供だが、今日のバスは、ゆったりとしていて、ぐっすりと眠れて、しかも、4000円と安く、よい旅だったらしい。
投稿者:at Sushiat 06:45 | 日記 | コメント(0)
アフタースクール
結構前の映画である。
これまた、レンタルして、見られずにそれっきりになっていたDVDだ。その間に、子どもがちゃっかりと見て、「おもしろいよ」と言っていた。
昨晩は、遅くまで会計処理の仕事に追われ、疲れはてて、だからこそ、どうしても映画が見たくて、これをセットして横になりながら見ていたのだが、気がつくと夜中になっていて、一通り映画が終わったらしく、メニュー画面がややうるさめの音楽とともに流れていた。
その後、改めて途中から見直した。
おもしろい。大泉洋と佐々木蔵之介の掛け合いの演技がおもしろい。堺雅人のとぼけぶりがこれまたいい。
序盤は、突然物語が動き始めるので、ちょっとわけの分からない感じ。それが、最後になって序盤の伏線が明らかになってくると、なるほどそういうことだったのかと謎が解けてくる構造だ。
監督の罠にうまくはまった感じで、最後は暖かい気持ちになれる。
これまた、レンタルして、見られずにそれっきりになっていたDVDだ。その間に、子どもがちゃっかりと見て、「おもしろいよ」と言っていた。
昨晩は、遅くまで会計処理の仕事に追われ、疲れはてて、だからこそ、どうしても映画が見たくて、これをセットして横になりながら見ていたのだが、気がつくと夜中になっていて、一通り映画が終わったらしく、メニュー画面がややうるさめの音楽とともに流れていた。
その後、改めて途中から見直した。
おもしろい。大泉洋と佐々木蔵之介の掛け合いの演技がおもしろい。堺雅人のとぼけぶりがこれまたいい。
序盤は、突然物語が動き始めるので、ちょっとわけの分からない感じ。それが、最後になって序盤の伏線が明らかになってくると、なるほどそういうことだったのかと謎が解けてくる構造だ。
監督の罠にうまくはまった感じで、最後は暖かい気持ちになれる。