2023年04月12日
4 入学式に出席
関西聖書学院の入学式、子供が入学したのは、1年コースだが、いくつかのコースがあって、たくさんの入学生がいた。
出席しているのは、入学生の家族と、所属教会の牧師等である。熱量のすごい人たちがいて、賛美の歌などは、盛り上がっていた。
メッセージを語る牧師さんが、フルートで「ガブリエルのオーボエ」という映画「パッション」の挿入曲を演奏された。映画のことを思い出してちょっと悲しい気持ちになった。
メッセージは、サマリアの女の話から始めて、エチオピアのリバイバルにつながる壮大な話だった。ヨハネの福音書の話が、使徒の働きの話につながっているなんて、初めて認識して、驚きと感動を覚えた。
学院の理事による歓迎メッセージが、素敵だった。日本語の上手なアメリカ人で、学生に送る言葉として、「忍耐」「挫折を宝物に」「召命をわすれない」の3つを送られた。ユーモアたっぷりに、厳しい話をされるのはさすがと思った。
学院が、生駒山の東斜面にあるので、会堂のステージの後ろがガラス張りになっていて、遠くの町並みが見えて、それもまた素晴らしかった。
出席しているのは、入学生の家族と、所属教会の牧師等である。熱量のすごい人たちがいて、賛美の歌などは、盛り上がっていた。
メッセージを語る牧師さんが、フルートで「ガブリエルのオーボエ」という映画「パッション」の挿入曲を演奏された。映画のことを思い出してちょっと悲しい気持ちになった。
メッセージは、サマリアの女の話から始めて、エチオピアのリバイバルにつながる壮大な話だった。ヨハネの福音書の話が、使徒の働きの話につながっているなんて、初めて認識して、驚きと感動を覚えた。
学院の理事による歓迎メッセージが、素敵だった。日本語の上手なアメリカ人で、学生に送る言葉として、「忍耐」「挫折を宝物に」「召命をわすれない」の3つを送られた。ユーモアたっぷりに、厳しい話をされるのはさすがと思った。
学院が、生駒山の東斜面にあるので、会堂のステージの後ろがガラス張りになっていて、遠くの町並みが見えて、それもまた素晴らしかった。
投稿者:at Sushiat 12:23| 日記