2008年4月10日
奈津ちゃん月刊誌「まんまる」に!!
北日本新聞社の月刊誌「まんまる」が、朝、新聞と共に配布された。
この特集トップ記事に 体験に学び 楽しむ休日と題して、自然体験場の夢創塾が
「生活の原体験 五感研ぎ澄ます」として紹介されていた。
神戸の奈津ちゃん等の塩づくりや和紙づくり、ツリ−ハウスでの童心回帰の写真が掲載され、行ってみたい感じで誌面が飾られている。
早速、各市町村から問い合わせが殺到する。昼の時間に4件、夜になってひっきりなしの問い合わせ。単独、団体、個人など様々な人たち。みんな対応していたらお盆まで休みなし。事前の予約優先で処理。
学校、公民館、児童会など人数がまとまっている団体に限定する。
・・断られて嫌みたっぷり、捨て台詞などもあり。
しかし、誠意を込めて断るしか無し。つらい思いを忘れるために今日の晩はチュウハイ3杯・・・でる杭は打たれるが、もう打たれずよくなりました。
年期の性でしょう。・・・・???


この特集トップ記事に 体験に学び 楽しむ休日と題して、自然体験場の夢創塾が
「生活の原体験 五感研ぎ澄ます」として紹介されていた。
神戸の奈津ちゃん等の塩づくりや和紙づくり、ツリ−ハウスでの童心回帰の写真が掲載され、行ってみたい感じで誌面が飾られている。
早速、各市町村から問い合わせが殺到する。昼の時間に4件、夜になってひっきりなしの問い合わせ。単独、団体、個人など様々な人たち。みんな対応していたらお盆まで休みなし。事前の予約優先で処理。
学校、公民館、児童会など人数がまとまっている団体に限定する。
・・断られて嫌みたっぷり、捨て台詞などもあり。
しかし、誠意を込めて断るしか無し。つらい思いを忘れるために今日の晩はチュウハイ3杯・・・でる杭は打たれるが、もう打たれずよくなりました。
年期の性でしょう。・・・・???


投稿者:ながさきat 20:40 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0)
ラブぽけ1年ぶりの収録・4/9
昨日は夢創塾で1年ぶりにKNBの「ラブぽけ」収録。 ・春の味覚を満喫しよう・・を テ−マに山の幸を採集し、野外で料理した後、朝日岳を眺めながら自然に感謝して春の旬を大いに楽しむ。
午後からの収録に先駆け、朝から山菜の事前調査や、野外料理場の設定、よもぎ餅作りの準備にてんてこ舞いでした。
特に野外料理場づくりには、メ−ンをなる120年杉の輪切りテ−ブル(重量80kg)の設置が大変でした。
輪切りのテ−ブルは貯木場にあって、会場までの運搬には、一輪車には重くて乗せられず、自動車にも持ち上げができなく、結局、原始的であるが人力で、道路を 80m近く転がしながら運搬。両端切り口の口径が極端に違うため、直進出来ず
体力の限界を超えたパワ−で、修正しながらやっと所定の場所に納める。
この時点でもうくたくた。その後餅つき準備も休み無く続行。
昼の1時にようやく受け入れ準備OK。
KNBのテレビ、ラジオで活躍しているリポ−タ−の藤沢、柴田両名が、天候もよく春うららかな絶好の日に、夢創塾の広場や山麓地帯で山菜や春の花、木の芽、残雪で十分楽しみ、これを炭火で料理。おいしく食べる。
採集したヨモギはこれを刻んで餅に入れ込み、みんなで突いて草餅にして食する。
鮮やかな緑に、香りに、手づくりのもちもち感に感動。
最後は野外露天風呂でいい湯だな−・・・自然から元気をもらって夕方6じ30分
に終了して解散。・・・今年最高に疲れ、一杯飲んだら寝てしまい、そのまま今日になっていました。
午後からの収録に先駆け、朝から山菜の事前調査や、野外料理場の設定、よもぎ餅作りの準備にてんてこ舞いでした。
特に野外料理場づくりには、メ−ンをなる120年杉の輪切りテ−ブル(重量80kg)の設置が大変でした。
輪切りのテ−ブルは貯木場にあって、会場までの運搬には、一輪車には重くて乗せられず、自動車にも持ち上げができなく、結局、原始的であるが人力で、道路を 80m近く転がしながら運搬。両端切り口の口径が極端に違うため、直進出来ず
体力の限界を超えたパワ−で、修正しながらやっと所定の場所に納める。
この時点でもうくたくた。その後餅つき準備も休み無く続行。
昼の1時にようやく受け入れ準備OK。
KNBのテレビ、ラジオで活躍しているリポ−タ−の藤沢、柴田両名が、天候もよく春うららかな絶好の日に、夢創塾の広場や山麓地帯で山菜や春の花、木の芽、残雪で十分楽しみ、これを炭火で料理。おいしく食べる。
採集したヨモギはこれを刻んで餅に入れ込み、みんなで突いて草餅にして食する。
鮮やかな緑に、香りに、手づくりのもちもち感に感動。
最後は野外露天風呂でいい湯だな−・・・自然から元気をもらって夕方6じ30分
に終了して解散。・・・今年最高に疲れ、一杯飲んだら寝てしまい、そのまま今日になっていました。
投稿者:ながさきat 06:21 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0)