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2010年1月30日

転んじゃった。

雪の状態が悪いのはわかっていたのに無理をしてターンしようとしたら、やってしまいました。スキーが雪にひっかかって見事にずでんと転んじゃった。明日首が痛くなりそうだ。

投稿者:at Sushiat 10:02 | 日記 | コメント(0)

スキー場はガラガラ

ようやくゴンドラが動いたので、一滑りした。ゲレンデはガラガラです。それでもゴンドラからみると駐車場はすこしづつ埋まってきています。雪の状態は最悪。スノボーの溝にスキーがはまるのが怖いですね。

投稿者:at Sushiat 08:26 | 日記 | コメント(0)

思い立ってスキーに

本当は、先週来たかったのだが今日にずれこんでしまった。しかも、あいにくの雨、ひどいね。

投稿者:at Sushiat 07:33 | 日記 | コメント(0)

2010年1月6日

昔に帰る

 ひょんなことから、光村図書のホームページに、昔の教科書に載っていた教材のリストがあることを発見した。
 トピックスの中で取り上げられていたのは、「小さい白いにわとり」や「チックとタック」。どちらもなつかしい教材である。特に「小さい白いにわとり」は、小学校1年生の教材にもかかわらず、その語り口がいまだに思い出されるくらいである。また、「チックとタック」は、柱時計の小人が夜中に抜け出してきてつまみ食いをする話で、辛子を食べて翌朝「ヂックとダック」になるところがおもしろかったことを未だに覚えている。
 もっとも、「小さな白いにわとり」が忘れられないのは、初めて国語のテストというものをして、問題に答えるということが分からずに、ずっと物語に読みふけっていて、後ろの席の子がテストを集めに来て、あわてて答えたが30点だったという苦い思い出とセットになってのことである。あのときは、母親にあきれられるやら心配されるやらで、その後の小学校生活の暗黒面の先駆けになった。
 ついでに、中学校の教科書も取り上げられていたが、こっちのトピックスは、全く覚えのない教材だった。がっかりしていたら、昔の教科書のリストがあることが分かった。なつかしかった。
 それを見ていて気づいたこと。一昨年、子ども向けに古典の教材作りをする仕事に携わったが、その時に、徒然草と枕草子から取り上げた教材「堀池の僧正」「うつくしきもの」は、どちらも中学生時代に教科書に載っていた教材だったことである。そんなことはすっかり忘れていたが、心のどこかに強い記憶として残っていたのだろう。そう思うと、教科書教材というものは、すごいものである。
 リストには、本文が載っていなかったので、本を探して、もう一度原文に触れてみたいと思った。

投稿者:at Sushiat 06:55 | 日記 | コメント(0)

2010年1月4日

仕事始め

 仕事始めにみさと村へ行く。
 昨晩からの雪はたいしたことがなく、周辺は、大型機械が入って雪よけされているので、新年早々雪よけに忙殺されることがなくてよかった。
 この冬休みの宿題は、年末年始に結局ほとんどできなかったので、差当て、どこから手を付けたものかと取り組んだが、しばらくして、今日は出勤日にしていなかったことが分かった。
 それでも、午前中はほとんどこれといった仕事が進んでいない。これから、午後にがんばらなくっちゃ。とコンビニ弁当を食べながら思う。

投稿者:at Sushiat 12:43 | 日記 | コメント(0)

2010年1月3日

がっくりきたこと

 昨年夏からの宿題で、なかなか取りかかれず、年末になって、ようやくの思いで仕上げた仕事の成果が年末にできあがってきた。
 ほっと一息ついていたのに、そこに不備があったらしい。それも、想定外のミスの指摘だった。そのために、せっかくがんばったのに、冷や水を浴びせられた気分だ。
 わたしが悪い面もあり、わたしのせいにされては困る面もあり、どちらにしても、がんばったこと、努力したことが全く評価されないことはつらい。
 これで、がっくりした思いは2連続。昨年夏から必死になって取り組んで来た二つのことは、どちらも実を結ばなかったということだ。むなしいなあ。

 それはそうと、箱根駅伝は、東洋大学がそのまま優勝してしまったらしい。今日は、朝から用事があって見ることができなかった。相当の努力の賜であることは間違いないが、それがきちんと実を結んだとは、すごいなあ、たいしたものだなあ。と改めて思う。

投稿者:at Sushiat 15:43 | 日記 | コメント(0)

2010年1月2日

期待通りに活躍することのすごさ

 箱根駅伝をちらちらと見た。

 日大の外国人選手は、すごかった。あとちょっと距離があれば、一位になっていたのだろう。抜いた数は去年よりずっと少なかったが、それは前の走者が、13位でたすきをわたしたからで、去年の20人というのは、抜いた数もすごいが、初めの順位もすごい。

 午前中、ちょっと出かけて帰ってくると、ちょうど箱根の山登りの所だった。去年も驚異の山登りをした選手が、今年も期待通り、いや期待以上の活躍をしていた。すごいものだ。

投稿者:at Sushiat 15:16 | 日記 | コメント(0)

2010年1月1日

テレビとワンセグのちがい

 紅白歌合戦を見ていたら、ワンセグで投票できるという表示があった。ちょっと試しに、携帯電話のワンセグをのぞいてみた。
 残念ながら、投票は締め切られていたが、テレビとワンセグを一緒に見ていて、ワンセグの映像がちょっと遅れていることを発見した。
 どうしてそうなるのか、そのわけは分からないが、デジタル放送も、こんなふうに、データが送られて処理して映像となるのに少し遅れて放送されることになるのかなとふと思った。
 ちなみに、紅白歌合戦は、今年はけっこう見た。でも、11時頃に、都合で見られなくなって、結局それきりになった。
 ちょっと、どうかなというところはあったが、NHKはがんばったと思う。

投稿者:at Sushiat 01:12 | 日記 | コメント(0)

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