2007 年6 月15 日

油脂類交換

JB32Wの油脂類の交換をしてもらいました。
エンジンオイル、ミッションオイル、トランスファーオイル、フロントデフオイル、リアLSDオイルです。

ついでにタイヤをXCL6.50-16からMT2 7.00-16へ交換いたしました。

オドメーター:110,014km

投稿者:ICHIRO
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2006 年9 月23 日

トランパスMT 195R16からMT2 7.00-16へ

タイヤをトランパスMT 195R16からMT2 7.00-16へ交換いたしました。

雪が降る前にSポイントの岩場を思い切り走りたいというのと、すでにMT2が5分山近くまで減っており使い切りたいという思いがあったからです。
5分山ですと、泥や土でのトラクションは期待できません。しかし、岩場ですとグリップがいいので5分山でもあまり気にする事はありません。タイヤサイズが7.00-16であるという大径のメリットの方が岩場では大きいのです。

久々のMT2はタイヤが大きく重くなったこともあり、車の発進や加速に重さを感じます。ギヤも今までより低めのギヤを使う必要があります。また、タイヤノイズもトランパスMTに比べるとかなりうるさく感じます。

30分ほどですが、Sポイントの岩場も走ってきました。
以前、トランパスMTではそれなりに抜けた溝のセクションを走ってみました。
今回はライン取りを間違えて、左リヤタイヤを溝へ落としてしまいました。

060923 タンクガードが岩に
タンクガードが岩に摺りながらもなんとか動く事ができました。これは7.00-16というタイヤの径のおかげでしょう。



060923 何とかクリア
そのあと、慎重にラインを選び、そして試しながら走ることにより、なんとかクリアすることができました。



やはり、岩場ではタイヤの径の大きさは重要です。

オドメーター:103,685km

投稿者:ICHIRO
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2006 年6 月7 日

タイヤ交換 新品のトランパスMT

昨年11月にヤフオクで購入したブラV5JJ+12とノマディックマッドステージのタイヤセットですが、タイヤの劣化が激しいのでタイヤを交換することにしました。
シーエリアに不気味なくらいの割れが発生していたのです。

自分で外そうと思い作業してみました。金曜日と土曜日でなんとか1本だけホイルからタイヤを外す事ができました。
最初はバルブのコアを外し、エアを抜きます。
足でビートを落とそうと思いましたが、無理です。ハイリフトジャッキをタイヤの上にセットして、シエラを持ち上げるようにして、ビートを落としました。
その後、片側のみみを外したところで金曜日は終了。
土曜日は反対側のみみを落とす所からです。みみを落としましたが、タイヤがホイルから外れてくれません。
YASUさんに電話してアドバイスをいただくことにしました。やり方はあっているのですが、『手持ちのレバーではむずかしいのでは?』と言われ、『いらないタイヤなら切ればいいのでは?』とアドバイスをいただきました。
サンダーでみみの部分を切断することで、なんとかホイルからタイヤを外す事に成功しました。
残り3本あります。残りのタイヤを外すのは、新しいタイヤが4本揃ってから本職にお任せすることにしました。

次のタイヤは、またもトランパスMT 195R16です。
エスクードで1セット、今外そうとしているタイアで2セット、今度の購入で3セット目となりますが、実質は2.2セット目ぐらいでしょう。
また、今までノマディック マッドステージでしたので、トランパスMTになってからは初めてになります。

このトランパスMTは軽く柔らかい事とお手ごろ価格というのが特徴だと思います。
町乗り〜林道(ダート)〜軽いクロカンまでカバーしてくれます。
軽い為でしょうか燃費もこの手のタイアとしてはいいです。
柔らかいので空気圧を落とさなくても1.2kgf/cm2ぐらいでもそれなりの変形をしてくれます。
ただ、ロックに行くと、もっと大きな径が欲しくなります。また、その柔らかさがあだになりサイドカットも心配にもなります。

実際に本日、MT2 7.00-16+ブラV5.5JJ+22からトランパスMT 195R16+ブラV5JJ+12に履き替えました。
運転しての第一印象は、「ハンドルが軽い」でした。
視点も7.00-16より低いです。車体の挙動も低重心に感じます。
舗装路では、いつもより高めのギヤ、低いエンジン回転数でも走れます。
近所の小山で走ってみたところ、路面が乾いていてグリップしやすい為かもしれませんが、思いのほかグリップがよく好感触です。

投稿者:ICHIRO
at 23 :50 | JB32W | コメント(0 ) | トラックバック(0 )

2006 年6 月3 日

オイル交換

JB32WのエンジンオイルとLSDオイルの交換をいたしました。
エンジンオイルはそれなりに距離がきていたので交換いたしました。
LSDオイルの方は、走行距離はそれほどでも走っていないのですが、今一LSDの効きが悪いのと、たまたまAPIOのLSDオイルの残りが見つかったので、それに交換いたしました。
走行中に音がするというので足回りを調べてみると、リアのアームのボルトが少し緩んでいました。

投稿者:ICHIRO
at 18 :00 | JB32W | コメント(0 ) | トラックバック(0 )

2006 年6 月2 日

デフガード

先日のみんカラのオフロードあけの高原での走行会の後に、洗車をしていて気が付きました。

左のサイドシルが少しこすれているを発見しました。下のロックでサイドシルをこすった時になったのでしょう。
すこしへこんではいますが、タッチペンで補修しました。

060602 へこんだデフ
下回りも点検すると泥が付いていた時はわからなかったのですが、フロントデフがへこんでいるのを発見しました。



これはさすがに憂鬱になりました。
でも、最後まで普通に四駆にはしれていたのだから、デフの歯には干渉していないのでしょう。これ以上ダメージを広げない為にもガードをつけることを考えました。

ジムニーはコイル車となってから一番先にヒットしやすいのがフロントデフとなりました。そういう意味でもここのガードは重要だと思います。


楽天市場のワイルドグースでデフガードを購入いたしました。取り付けはYASUさんにお願いいたしました。
こちらの製品を選んだのは、価格と、デフ下クリアランスを犠牲にしにくいという点が気に入ったからです。
060602 デフガード
強度を出すならT字型の溶接ガードがいいのでしょうが、これでも今までと比べるとかなり安心できます。


鉄板加工ができるかたなら自作できそうですが、そのスキルとデフガード形状のノウハウがないので、購入に踏み切りました。

取り付け位置は自分で決めましたが、もう少し上がよかったように思います。デフケースがもう少し小さければもう少し上に取り付け易かったと思います。
軽ジムニーだとデフケースが小さいのかもしれません。

投稿者:ICHIRO
at 17 :30 | JB32W | コメント(0 ) | トラックバック(0 )

2006 年6 月1 日

100,000km

ジムニー・シエラ(JB32W)のオドメーターが100,000kmとなりました。

投稿者:ICHIRO
at 22 :20 | JB32W | コメント(0 ) | トラックバック(0 )

2006 年4 月30 日

焼きクラッチ

「オフロードあけの高原」で行われた「4x4 トライアル勉強会&練習会」にて、JB32のクラッチを焼いてしまいました。
JB32は途中まで一緒だった方に積載車が来やすいところまで牽引していただきました。そこにJB32を置き、私はその方と一緒にいったん地元に帰り、その後、地元から積載車でJB32を取ってきました。
色々な方々に御協力していただき、ありがとうございます。
追記をみる

投稿者:ICHIRO
at 23 :26 | JB32W | コメント(0 ) | トラックバック(0 )

2006 年4 月28 日

トライアル勉強会&練習会の準備

4月30日にオフロードあけの高原にて『トライアル勉強会&練習会』が開催されるのでその準備をいたしました。
タイヤはトラクション、外径重視でノマディック マッドステージ195R16からMT2 7.00-16へ履き替えました。
060428 マッドステージ195R165とMT2 7.00-16
手前がマッドステージ195R16でMT2 7.00-16です。
直径で5cm以上差があります。


近所の土の山で感触を確かめてみました。
雨上がりで路面状態がよくないためか、グリップが思ったより悪いです。また、アクセルターンも4000rpmまでエンジン回転数を上げないとうまくできません。
久々に履いて『こんなタイヤだったかな?もっとグリップよかったのでは?』というのが正直な感想です。


私の車両には競技用ベルトが取り付けてありません。その代わりというわけではないですが、クロカン走行をするときはシートベルトストッパーを使っています。
車体が傾いた状態だと車両についている3点式のシートベルトですと巻き込んだまま戻ってこない時があります。その為、必要以上に体にシートベルトが食い込んだり、一度、シートベルトを外すと装着できなくなる事があります。シートベルトストッパーを使えば、それ以上巻き込むことがなくなります。

そのシートベルトストッパーが壊れてきたので交換いたしました。
060428 シートベルトストッパー
近所のホームセンターで購入いたしました。
通常の走行ではまったく使っていません。



あと、車内の荷物を整理し、ルーフのキャリアを外しました。
これは危険を減らす為に車内に物を置かないということと、少しでも軽量化し重心を低くする為です。

投稿者:ICHIRO
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2006 年3 月7 日

MT2からノマディックマッドステージへ

タイヤをMT2 7.00-16からノマディック マッドステージ196R16へ交換いたしました。
舗装路でもオフロードでもタイヤが軽い事が実感できます。
さすがにオフロードでのトラクションはMT2に敵わないように思いますが、アクセルターンなどの扱いやすさはこちらの方が上です。

オドメーター:98,001km

投稿者:ICHIRO
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2006 年2 月25 日

バンプストッパー交換

今までフロントのバンプストッパーは、旧アルトの8の字のものをつけていました。
060225アルト8の字バンプストッパー
ノーマルはただのゴムのかたまりなのですが、この8の字だと衝撃を段階的に受け止めることができるかと考えて装着していました。


しかし、ノーマルに比べるとただ、ホーシングとバンプストッパーの隙間が少ないので、ホーシングが動く時の抵抗にはなっているような気がしていました。
ヤフオクでAPIOのバンプストッパーを入手できたので、つぶされた状態で高さが同じになるように取り付けました。
060225APIOバンプストッパー
ウレタン製で形状も変形するようになっておりノーマルより衝撃の吸収性がよさそうに思えます。
また、8の字バンプストッパーに比べるとホーシングが自由に動く範囲が増えました。


実際に装着しての感じですが、フロントがフルストロークに近い状態の時にふらふらしにくくなったかも?という程度です。
ホーシングがバンプストッパーに接触するまでの範囲が今までより広がってその範囲では動きがよくなっているはずなのですが、それはあまり感じ取れません。


オドメーター:97,775km

投稿者:ICHIRO
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2006 年2 月6 日

再度LSDオイル交換

先日、白濁したLSDオイルを交換をしてから100km余り走行いたしました。
今度は、入れようと思っていた本命のクスコのLSDオイルに交換いたしました。

オドメーター:97,234km

投稿者:ICHIRO
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2006 年1 月26 日

エンジンオイルとLSDオイルの交換

エンジンオイルの交換のついでに、効きがスムーズでなくなったLSDオイルも交換しようと思いました。
ところがリアデフケースからでてきたのは白濁したオイルです。
060126 白濁したLSDオイル
水が混入しています。
スノーアタックの影響でしょうか?
後日フロントデフオイルを調べましたが、こちらは大丈夫でした。


クスコのオイルを入れようと思っていましたが、お店にあったトヨタ純正LSDオイルをいれることにしました。これでしばらく走り洗浄してから、クスコのオイルを入れる予定です。

オドメーター:97,096km

投稿者:ICHIRO
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2005 年11 月10 日

BRADLEY V 5JJ+12

(株)フォーバイフォーエンジニアリングサービスのクロカン定番ホイルBRADLEY Vの今は廃盤となってしまったサイズの16x5JJ オフセット+12を入手しました。
5.0JJ+12と現在所有している5.5JJ+22と比べると幅が狭く、その分オフセットがマイナスになっています。計算上は5.5JJ+22に比べるとホイルの外ツラが4mmほど外へでるのですが、実際はほぼ変らないでしょう。
ホイル幅が狭いと、同じタイヤを装着しても高さが高くなります。また、わずかでしょうが、ホイルの軽量化にも繋がります。
以前から欲しいホイルでしたので、思い切って購入しました。

タイヤはトランパスMTの前身マッドステージが付いていました。シーエリアにひび割れはありますが、山はまだまだあるので使うことにしました。

タイヤとホイルのセットが増えたのでそのうち整理したいと思います。

051110 ブレッドレーV5.0+12



オドメーター:95,419km

投稿者:ICHIRO
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2005 年10 月1 日

久々のXCL

先日、塗装をしたSJ30用の鉄ホイルにXCLを組み込んでもらいました。
なんと4本のうち2本が歪みがひどくバランスがとれないという有様でした。幸いにもお店に中古ホイルが2本あり、それに組んでもらうことになりました。
黒のホイルだったので、このホイルも白で塗装しました。ただ、手抜きで裏までやらなかったので、ホイルを見ると片側は黒で、もう一方は白という状態です。
また、チューブも太首のチューブを用意していなかったので、アルミホイル用の細首のチューブを組み込んでいます。エア圧を落として走り、タイヤがホイルとずれた時が心配です。

051001 6.50-16と215/80R15
今まで履いていた215/80R15のタイヤと比較すると外径はほとんど変わりません。


ミシュランは同規格なら小さめのタイヤですが、それでも215/80R15よりは大きいと思っていましたので意外でした。
幅は2/3ぐらいの差があります。
溝幅はXCLの方が広いですが、溝深さはXCLの方が浅いです。XCLは新品状態でも山が低いタイヤです。こんなパターンで泥や岩でのなぜグリップするのかと考えると不思議です。パターンだけでなく溝形状やタイヤ内部構造にノウハウがあるのでしょう。

JB32Wへの装着ですが、アルミホイルの時はフロントは3mmのスペーサー、リアは30mmのスペーサーを使っていました。XCLは幅が狭いのでこれでバランスがとれていました。
ところが鉄ホイルはオフセットが小さいので、30mmのスペーサーを使うとハミタイしてしまいます。そこで、前後、3mmのスペーサーのみ使用して装着しました。
051001 鉄ホイル+XCL
エスクードに装着した時もそうでしたが、異様にタイヤが細く見えます。


走ってみると久々のXCLミュージックです。タイヤの音がうるさいです。うなっています。慣れれば気にならないのでしょうが、今は60km以上は出す気にはなれません。

近所の土の山を少し走ってみました。
先にも書きましたが、なかなかグリップはいいです。
アクセルターンはMT2 7.00-16よりもやりやすく感じます。

外径が大きな決め手となる岩場以外は、このタイヤで走ろうと思います。

タイヤ交換日:2005年10月1日 オドメーター:94,480km

投稿者:ICHIRO
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2005 年9 月27 日

鉄ホイル塗装

SJ30かジープ用の鉄ホイルの塗装をしました。
表側とタイヤ側は、数週間前に磨いてペイントしたのですが、裏側がまだでした。
おもりをはがし、濡れ雑巾で拭き、ガソリンでおもりののりをとり、それから、缶スプレーで塗装いたしました。
ちなみに色は白です。

このホイルにXCL6.50-16をチューブ入りで組んでもらうつもりです。

次回のトライアルはこのホイルで参戦する予定です。

投稿者:ICHIRO
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2005 年8 月30 日

オイル交換

エンジンオイル、フロントデフオイル、ミッションオイル、トランスファーオイルの交換をしてもらいました。

92,185kmでLSDオイルは交換しているので、今回は見送りです。2,000km弱しか走っていませんが、だんだんとチャタリングがでやすくなってきたように思います。

オドメーター93,925km

追記をみる

投稿者:ICHIRO
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2005 年7 月7 日

LSDオイル交換

リアのLSDのオイル交換をしました。
今回のオイルの銘柄は「CUSCO LSD OIL GL5 80W-140」です。
まだ、チョイ乗りしかしておりませんが、LSDの効きが強くなったのが体感できます。

今まで出光のLSDオイルを入れていました。チャタリングがほとんどでない代わりに効きがもう少し欲しいという感じでした。町乗り主体ならこれでいいのでしょうが、クロカンや4x4トライアルではもう少し効きが強いのが欲しいと思っていました。

今回のオイル交換は多少チャタリングがでたとしても効きの強いオイルが欲しいということでこの銘柄を選びました。

今週末は、ラグオールミーティング(クロカン走行会)がありますので、そこでどのような結果を見せてくれるのか楽しみです。
050707 クスコLSDオイル


ミーティングの準備としてあとタイヤ交換がありますが、これは明日行う予定です。

オドメーター92,185km

投稿者:ICHIRO
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2005 年6 月11 日

リアシート

普段運転している車の助手席やましてやリアシートに座る機会なんてあまりあるものじゃありません。
昨夜は、会合の後飲みにでましたので、代行運転で帰ってまいりました。同じ方面の方がいたので、私を含めて3人が乗り合いで。しかも、3人ともそこそこ大きい。一人は身長180cmを超えています。この方を助手席とし、後の二人はリアシートへ。
ジムニーの後ろはやっぱり狭い。1300ccの車とはいえ、ボディは旧規格の軽サイズです。しかも車高をあげてあるため、乗り込みにくい。
助手席に座られた方は、「狭い狭い」とずっと言われていました。
20分くらいのドライブで到着しました。自分としては思ったより乗り心地はよかったのですが、他の方々には不評でした。

投稿者:ICHIRO
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2005 年5 月30 日

ジムニーでの積載 4人+キャンプ道具

オフロードあけの高原へは、妻と子供2人を連れて家族4人で行っていました。
前日はコースのすぐ近くのN.A.O.明野高原キャンプ場のログバンガローにて1泊していました。

050528ログコテージ
ログコテージは、中にベットがあるだけです。布団もありません。
寝袋を持って来ればテントよりも快適に過ごせます。



050528荷物を積んだJB32W
今回はコテージなので、テントは持ってきていません。
テント泊の時は、あとテントとマットを持ってくれば大丈夫です。



ルーフの上には、ボックス内にビニール袋に来るんで寝袋、ガスコンロ類と簡単な食器類、テーブルが積んであります。室内は、衣類、食料品であふれています。
子供が小さいのと、炊飯道具を簡単なものしか持ってきていないのでなんとか積めています。
子供が大きくなったり、しっかりした炊飯道具を持ってくる時は、もう一工夫必要です。スペアタイヤに引っ掛ける構造のキャリアでも作りましょうか。

投稿者:ICHIRO
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オフロードあけの高原

29日にオフロードあけの高原を走ってきました。
時間があまりなかったので、そんなに走ることができませんでした。それでも、垣本さんと稲垣さんに4x4トライアルのテクニック他色々と教えていただき、コースをそれなりに堪能いたしました。
また、お昼前に帰るつもりだったので、お昼を用意していなかったのですが、一緒に行った方々の好意で、魚を焼いていただいたり、肉野菜、おにぎりとたくさんいただきました。どうもありがとうございます。

また、コース管理人の田中さんとお話できたのも有意義でした。

ただ、岩場を走らなかったのが、心残りでした。
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投稿者:ICHIRO
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